ACCESS(4813)・リスク削除
英国のEU離脱決定に伴う欧州景気減速懸念
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
英国EU離脱による欧州企業・家計マインド悪化28社が書いているテーマ・逆風28社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。16社中6社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書
「世界経済におきましては、米国では雇用環境が改善し、ユーロ圏でも景気回復傾向にある等、総じて緩やかな回復基調を継続しました。」
前回まで記載されていた英国のEU離脱決定に伴う欧州景気減速懸念は、当連結会計年度の経済環境の記載では確認できない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「また、英国のEU離脱決定の影響等の不安定化要因があり、先行きの不透明感が強まっております。」
英国のEU離脱決定を含む欧州・世界経済の不安定化要因と先行き不透明感が継続して記載されている。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「欧州経済は英国のEU離脱決定を受けて景気減速懸念が強まり」
英国のEU離脱決定を受けた欧州景気の減速懸念が、今回新たに外部環境上のリスクとして記載されている。