ACCESS(4813)・施策削除
CosmoSiaの高付加価値化に向けたAIエンジン研究
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
最先端デバイス・AI・多言語対応の研究開発21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。18社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018削除有価証券報告書
「近年では各種センシング技術やWeb技術等の高度化・汎用化を背景に、すべてのモノがインターネットに繋がるIoT化、更には深層学習やAI等の活用による人とモノ、データ等の連携及びその利活用への機運が急速に高まりつつあります。」
前回抽出されたCosmoSiaの高付加価値化に向けたAIエンジン研究は、本ファイリングの研究開発活動・成長戦略の記載では確認できない。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、スマートフォン向けメールアプリ「CosmoSia®」の高付加価値化に向けたAIエンジンの研究開発を行っております。」
CosmoSiaの高付加価値化を目的とするAIエンジン研究が、研究開発活動として初めて記載されている。