ACCESS(4813)・リスク削除
コンシューマー向け事業展開・製品開発体制の不足
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コンシューマー向け営業・製品開発体制不足1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020削除有価証券報告書
「当社グループは、取引先情報、個人情報を含む機密情報を取扱っております。」
コンシューマー向け営業・開発体制不足に関する独立したリスク記載は、本ファイリングでは確認できない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループにおいてコンシューマー向けの営業・開発に関する体制整備等が十分でなく、事業展開・製品開発を円滑に遂行できない場合、業績に悪影響を及ぼす可能性があります。」
コンシューマー向け営業・開発体制の不足による事業展開上のリスクが継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループにおいてコンシューマー向けの営業・開発に関する体制整備等が十分でなく、事業展開・製品開発を円滑に遂行できない場合、業績に悪影響を及ぼす可能性があります。」
法人中心の取引先から最終ユーザーへの直接的アプローチを重視する一方、営業・開発体制不足をリスクとしている。