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ACCESS(4813)・リスク再掲

新製品・新技術の開発遅延と技術陳腐化

FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。

4記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018引き上げFY20202017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 12021
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。95社中34社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。このテーマの469件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループがこれまでに培った顧客基盤と技術領域を活かすことができ、競争優位性を有する分野に製品開発・事業投資を行っております。」

    技術開発競争と製品ライフサイクル短期化のリスクを前提に、顧客基盤・技術領域を活用できる競争優位分野へ投資する対応方針が示された。
  2. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「当社グループが属するソフトウェア業界は、技術開発競争が激しく、常に市場ニーズが変化し続けているため、技術や製品のライフサイクルが短期化しております。」

    従来の市場ニーズ変化・他社の革新的技術に加え、技術・製品ライフサイクルの短期化が明示され、製品開発リスクの切迫性が具体化した。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループが適時に市場ニーズを的確に捉えた新製品や新技術を開発できなかった場合や、当社製ソフトウェアの価値を著しく低下させるような、革新的な技術や製品が他社によって開発された場合、当社製ソフトウェアの市場優位性の低下を招き、研究開発活動やソフトウェア資産への投資額が回収できず、業績に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    市場ニーズの変化、他社技術、研究開発投資・ソフトウェア資産の未回収を結び付けたリスクが継続している。
  4. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループが適時に市場ニーズを的確に捉えた新製品や新技術を開発できなかった場合や、当社製ソフトウェアの価値を著しく低下させるような、革新的な技術や製品が他社によって開発された場合、当社製ソフトウェアの市場優位性の低下を招き、研究開発活動やソフトウェア資産への投資額が回収できず、業績に悪影響を及ぼす可能性があります。」

    市場ニーズの変化、他社の革新的技術、研究開発投資・ソフトウェア資産の未回収を結び付けたリスクが記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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