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ACCESS(4813)・事実再掲

収益認識に関する新会計基準の適用時期・影響の評価

FY2019に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2023-Q2。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2021 – FY2023-Q12019: 120192020: 020202021: 120212022: 22022
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収益認識会計基準適用による財務諸表影響362社が書いているテーマ・逆風216社・追い風11社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに87社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの362件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は111,263千円増加し、売上原価は62,386千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ48,877千円増加しております。」

    第1四半期から適用された収益認識会計基準について、当第2四半期累計への影響額が売上高111,263千円、営業利益等48,877千円として確認された。
  2. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しております。」

    2023年1月期の期首適用予定とされていた収益認識会計基準が、当第1四半期連結会計期間の期首から実際に適用された。適用により売上高は161,585千円、営業利益等は26,792千円増加した。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「2023年1月期の期首より適用予定であります。」

    収益認識に関する新会計基準について、適用予定時期が未定だった状態から、2023年1月期の期首適用予定と開示された。影響額は引き続き評価中である。
  4. FY2019初出有価証券報告書

    「適用日は未定であります。影響額は、当連結財務諸表の作成時において評価中であります。」

    収益認識に関する会計基準および適用指針について、適用時期が未定で、財務諸表への影響額を評価中であることが初めて開示された。
一緒に動いた変遷

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