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20.6
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条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2025年2月1日~2026年1月31日連結日本基準売上高19,215百万円前年比 +20.6%
営業利益-2,688百万円
経常利益-2,635百万円
純利益(親会社株主帰属)-3,398百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△90円53銭
売上高営業利益率当期 -14% / 前期 -14.2%
期末の財政状態
総資産17,095百万円
うち純資産 6,785 百万円自己資本比率 39.6%前期末比 -6.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業-3,935
投資-1,576
財務-19
純増減-5,530
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高5,171百万円
セグメント別売上高IoT事業 8,469,319千円(前年比 +51.9%)、Webプラットフォーム事業 2,257,277千円(前年比 -1.6%)、ネットワーク事業 8,488,986千円(前年比 +5.3%)
セグメント別利益IoT事業 308,553千円(前年比 +97.4%)、Webプラットフォーム事業 206,078千円(前年比 +313.6%)、ネットワーク事業 -3,149,882千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高23,000百万円(前年比 +19.7%)
営業利益800百万円
経常利益840百万円
純利益610百万円
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因
IoT事業では前期受注の大型案件の納品や顧客側のサービス提供開始により大きく増収増益。ネットワーク事業ではEvollabs社との総額70百万米ドルの大型案件を受注した一方、収益認識を慎重に精査した結果、当期の売上計上額が当初想定より少なくなり、研究開発費等の先行投資増加により減益。
継続企業の前提に関する記載
重要事象等の記載あり。継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象が存在するものの、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 -社 / 除外 -社 / 社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減損損失金額 275,621千円 / 対象資産 非開示
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 79千円、項目 新株予約権戻入益 / 金額 17,516千円 / 特別損失 項目 減損損失 / 金額 275,621千円、項目 特別退職金 / 金額 160,922千円、項目 上場契約違約金 / 金額 48,000千円、項目 株式報酬費用消滅損 / 金額 62,744千円、項目 特別調査費用等 / 金額 9,874千円
減価償却費1,441,666千円
受注高・受注残高受注高 70百万米ドル
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家、アナリスト向け
期末発行済株式数39,962,100
期末自己株式数2,494,008
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年2月1日~2026年1月31日 |
| 売上高 | 19,215百万円(前年比 +20.6%) |
| 営業利益 | -2,688百万円 |
| 経常利益 | -2,635百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -3,398百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △90円53銭 |
| 売上高営業利益率 | 当期 -14% / 前期 -14.2% |
| 自己資本比率 | 当期末 39.6 / 前期末 46.5 |
| 総資産 | 17,095百万円 |
| 純資産 | 6,785百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -3,935百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -1,576百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -19百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 5,171百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 23,000百万円(前年比 +19.7%) / 営業利益 800百万円 / 経常利益 840百万円 / 純利益 610百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| セグメント別売上高 | IoT事業 8,469,319千円(前年比 +51.9%)、Webプラットフォーム事業 2,257,277千円(前年比 -1.6%)、ネットワーク事業 8,488,986千円(前年比 +5.3%) |
| セグメント別利益 | IoT事業 308,553千円(前年比 +97.4%)、Webプラットフォーム事業 206,078千円(前年比 +313.6%)、ネットワーク事業 -3,149,882千円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 70百万米ドル |
| 減価償却費 | 1,441,666千円 |
| 減損損失 | 金額 275,621千円 / 対象資産 非開示 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 79千円、項目 新株予約権戻入益 / 金額 17,516千円 / 特別損失 項目 減損損失 / 金額 275,621千円、項目 特別退職金 / 金額 160,922千円、項目 上場契約違約金 / 金額 48,000千円、項目 株式報酬費用消滅損 / 金額 62,744千円、項目 特別調査費用等 / 金額 9,874千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 重要事象等の記載あり。継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせる事象が存在するものの、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 -社 / 除外 -社 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家、アナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 39,962,100 |
| 期末自己株式数 | 2,494,008 |
| 業績の増減要因 | IoT事業では前期受注の大型案件の納品や顧客側のサービス提供開始により大きく増収増益。ネットワーク事業ではEvollabs社との総額70百万米ドルの大型案件を受注した一方、収益認識を慎重に精査した結果、当期の売上計上額が当初想定より少なくなり、研究開発費等の先行投資増加により減益。 |
この書類が述べていない項目(4件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。IoT事業では大型案件の納品やサービス提供開始により売上・利益が大きく増加しました。ネットワーク事業ではEvollabs社との大型案件を受注したものの、収益認識を慎重に精査した結果、当期の売上計上額が当初想定より少なくなり、研究開発費等の先行投資も増加したため、営業損失が拡大しました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。