Komori
ドリーム・アーツ(4811)・施策再掲

SaaSプロダクト間連携によるクロスセル

FY2023-Q3に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

8記載
4年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q3 – FY2026-H12023: 120232024: 320242025: 120252026: 32026
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SaaSプロダクト間連携によるクロスセル8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「「SmartDB®」との連携強化を図ることで、クロスセル(注7)を促進し、顧客への提供価値のさらなる向上を目指しております。」

    SmartDBとの連携強化を通じたInsuiteおよびShopらんとのクロスセルと、提供価値の向上を継続している。
  2. 2026-05-14再掲決算説明資料

    「ホリゾンタルSaaS(SmartDB)を成長ドライバーとし、他製品のクロスセルや周辺サービスを伸ばす」

    SmartDBを起点とする他製品のクロスセルと周辺サービスの拡大方針を再掲している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「「SmartDB®」との連携強化を通じて、ワークフロー・情報共有・ナレッジ管理を統合したデジタルワークプレイス環境の構築を推進しております。」

    SmartDBとInsuiteX、Shopらんの連携強化によるデジタルワークプレイス構築とクロスセルを継続している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「「SmartDB®」との連携強化を図ることで、クロスセル(注7)を促進し、顧客への提供価値のさらなる向上を目指しております。」

    InsuiteおよびShopらんについて、SmartDBとの連携強化を通じたクロスセルと提供価値の向上を継続している。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「また、社内ポータル(注6)構築ツール「Insuite®」及びチェーンストア特化型情報共有ツール「Shopらん®」については、「SmartDB®」との連携性を高めることでクロスセル(注7)を積極化し、提供価値の向上を図っております。」

    InsuiteおよびShopらんについて、SmartDBとの連携性を高めてクロスセルを進める方針を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「また、社内ポータル(注6)構築ツール「Insuite®」およびチェーンストア特化型情報共有ツール「Shopらん®」については、「SmartDB®」との連携性を高めることでクロスセル(注7)を積極化し、提供価値の向上を図っております。」

    InsuiteおよびShopらんについて、SmartDBとの連携性を高めてクロスセルを進める方針を継続している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「社内ポータル構築ツール「Insuite®」及びチェーンストア特化型情報共有ツール「Shopらん®」については、「SmartDB®」との連携性を高めることでクロスセル(注7)を積極化し、提供価値の向上を図っております。」

    SmartDBとInsuite、Shopらんの連携性を高め、複数プロダクトのクロスセルを継続している。
  8. FY2023-Q3初出有価証券報告書

    「「SmartDB®」以外のSaaSプロダクト(InsuteX®、Shopらん®)との機能的な連携を強化し、クロスセルを推進しております。」

    SmartDB、InsuteX、Shopらんの機能的連携を強め、複数製品のクロスセルを推進している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ドリーム・アーツの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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