ドリーム・アーツ(4811)・リスク対処
クラウドプラットフォーム提供者への依存リスク
FY2023に初出。2回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AWS等クラウド基盤への依存42社が書いているテーマ・逆風45社・追い風0社
直近の記載が「対処」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025対処有価証券報告書
「複数のクラウドプラットフォームを分散・併用することで特定の環境に依存しない状態の維持に努めております。」
Microsoft Azure、AWS、FJcloud-Vを分散・併用し、特定クラウド基盤への依存を避ける対応を明示している。 - FY2023初出有価証券報告書
「各クラウドプラットフォーム製品における市場規模の縮小や大幅な仕様変更、経営戦略の変更がある場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
Microsoft Azure、Amazon Web Service、ニフティクラウドなどのクラウド基盤の市場縮小、仕様変更、経営戦略変更をリスクとしている。