ドリーム・アーツ(4811)・リスク再掲
地政学・物価・金融引き締めによる景気不透明感
FY2023-Q3に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
海外景気・物価上昇・供給制約による国内景気悪化135社が書いているテーマ・逆風138社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。34社中23社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに52社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている135社のうち14社を表示しています。上の文は135社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「一方で、国際的な金利・為替動向の不安定化や地政学リスクに伴う資源価格の変動など、先行きには不透明感が残る状況が続いております。」
物価高騰、国際的な金利・為替動向、地政学リスク、資源価格変動などによる不透明感を引き続き認識している。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間におけるわが国経済は、社会経済活動の正常化が進み、企業収益は堅調に回復に向かう一方、ウクライナや中東情勢の長期化、中国の経済不振、資源価格や為替の動向など、依然として先行きが不透明な状況が続いております。」
ウクライナ・中東情勢、中国経済、資源価格、為替などによる先行きの不透明感を引き続き外部環境上のリスクとしている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、社会経済活動の正常化が進み、企業収益は堅調に回復に向かう一方、ウクライナや中東情勢の長期化、中国の経済不振、資源価格や為替の動向など、依然として先行きが不透明な状況が続いております。」
ウクライナ・中東情勢、中国経済、資源価格、為替などによる先行きの不透明感を引き続き外部環境上のリスクとしている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「ウクライナ情勢の長期化、中東情勢の緊迫化、燃料・資源の価格高騰、円安の進行、欧米を中心とした世界的な金融引き締め等、依然として先行きが不透明な状況が続いております。」
ウクライナ情勢、中東情勢、資源価格、円安、世界的な金融引き締めなどによる不透明感を引き続き外部環境上のリスクとしている。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「ウクライナ危機に伴うエネルギー・食料価格の高騰や、欧米各国の金融引き締めによる世界的な景気後退懸念など、依然として不透明な状況が続いております。」
ウクライナ危機、エネルギー・食料価格高騰、欧米の金融引き締めによる景気後退懸念を外部環境の不透明要因として挙げている。