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百万円(営業利益の前年同期比増加額)書きぶり
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決算説明資料2025年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,432百万円+17.3%
営業利益351百万円+90.3%
純利益304百万円+136.7%親会社株主に帰属する当期純利益
売上総利益率62.9%
営業利益率24.5%
販管費549百万円
当四半期3か月の実績
売上高
1,432百万円
営業利益
351百万円
税金等調整前当期純利益
449百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
304百万円
通期業績予想
売上高
5,600百万円
営業利益
778百万円
税金等調整前当期純利益
874百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
605百万円
クラウド事業売上高
4,514百万円
オンプレミス事業売上高
462百万円
プロフェッショナルサービス事業売上高
622百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高25.6%
クラウド事業売上高23.7%
オンプレミス事業売上高37.3%
プロフェッショナルサービス事業売上高30.2%
売上原価22.5%
売上総利益27.8%
販管費22.4%
営業利益45.1%
税金等調整前当期純利益51.4%
親会社株主に帰属する当期純利益50.3%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
クラウド事業は計画通り、オンプレミス事業とプロフェッショナルサービス事業は計画を上回る進捗増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上高クラウド事業、オンプレミス事業、プロフェッショナルサービス事業の売上増加
営業利益
売上総利益
901百万円
人件費
257百万円
広告販促費
161百万円
その他販管費
130百万円
営業利益
351百万円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
クラウド事業第2四半期以降の剪定戦略に伴う解約を見込むが、今期計画に織り込み済み
成長投資第2四半期以降にプロモーション強化を実施予定
新しい施策
- SmartDB®とinvox受取請求書のAPI連携
- 採用ブランディングの展開と採用サイトのリニューアル
- エレベーター広告の配信開始
- 第2四半期以降のプロモーション強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ホリゾンタルSaaS売上高成長率26%
- クラウド事業売上高成長率19.1%
- 前受収益残高1,278百万円前年同期比+13.0%
- ストック売上比率83.7%
- クラウド事業売上比率74.8%前年同期比+1.1%
- ホリゾンタルSaaS売上に占めるSmartDB®の割合82.6%
- SaaS型ワークフロー市場シェア30.2%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
ホリゾンタルSaaS
導入社数168社(前年同四半期比の増減はグラフ上で記載)
平均月額利用料
1,689千円
NRR
116.7%
バーティカルSaaS
導入社数163社
平均月額利用料
397千円
セグメント別実績
クラウド事業
売上高
1,071百万円+19.1%
セグメント利益
461百万円+37.5%
セグメント利益率43.0%
オンプレミス事業
売上高
172百万円+12.7%
セグメント利益
91百万円
セグメント利益率52.9%
プロフェッショナルサービス事業
売上高
188百万円+11.8%
セグメント利益
53百万円
セグメント利益率28.2%
市場規模・シェア
市場シェアSaaS型ワークフロー市場全体30.2%、従業員数1,000名以上の大企業54.1%
従業員数
人数276名
期中の採用者数7名
前年同期比増減6名
採用計画第2四半期以降は営業・販促を中心に増員予定
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年12月期 第1四半期 |
| 売上高 | 1,432百万円(前年比 +17.3%) |
| 営業利益 | 351百万円(前年比 +90.3%) |
| 純利益 | 304百万円(親会社株主に帰属する当期純利益)(前年比 +136.7%) |
| 売上総利益率 | 62.9% |
| 営業利益率 | 24.5% |
| 販管費 | 549百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 1,432百万円 / 営業利益 351百万円 / 税金等調整前当期純利益 449百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 304百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 5,600百万円 / 営業利益 778百万円 / 税金等調整前当期純利益 874百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 605百万円 / クラウド事業売上高 4,514百万円 / オンプレミス事業売上高 462百万円 / プロフェッショナルサービス事業売上高 622百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 25.6% / クラウド事業売上高 23.7% / オンプレミス事業売上高 37.3% / プロフェッショナルサービス事業売上高 30.2% / 売上原価 22.5% / 売上総利益 27.8% / 販管費 22.4% / 営業利益 45.1% / 税金等調整前当期純利益 51.4% / 親会社株主に帰属する当期純利益 50.3% |
| 計画に対する自己評価 | クラウド事業は計画通り、オンプレミス事業とプロフェッショナルサービス事業は計画を上回る進捗 |
| セグメント別実績 | クラウド事業 売上高 1,071百万円(前年比 +19.1%) / セグメント利益 461百万円(前年比 +37.5%) / セグメント利益率 43.0% / オンプレミス事業 売上高 172百万円(前年比 +12.7%) / セグメント利益 91百万円 / セグメント利益率 52.9% / プロフェッショナルサービス事業 売上高 188百万円(前年比 +11.8%) / セグメント利益 53百万円 / セグメント利益率 28.2% |
| 増減要因の内訳 | 売上高 クラウド事業、オンプレミス事業、プロフェッショナルサービス事業の売上増加 / 営業利益 売上総利益 901百万円 / 人件費 257百万円 / 広告販促費 161百万円 / その他販管費 130百万円 / 営業利益 351百万円 |
| 主要KPI | 指標名 ホリゾンタルSaaS売上高成長率 / 値 26% / 前年同期比 非開示、指標名 クラウド事業売上高成長率 / 値 19.1% / 前年同期比 非開示、指標名 前受収益残高 / 値 1,278百万円 / 前年同期比 13百万円、指標名 ストック売上比率 / 値 83.7% / 前年同期比 非開示、指標名 クラウド事業売上比率 / 値 74.8% / 前年同期比 1.1%、指標名 ホリゾンタルSaaS売上に占めるSmartDB®の割合 / 値 82.6% / 前年同期比 非開示、指標名 SaaS型ワークフロー市場シェア / 値 30.2% / 前年同期比 非開示 |
| 単価と数量の指標 | ホリゾンタルSaaS 導入社数 168社(前年同四半期比の増減はグラフ上で記載) / 平均月額利用料 1,689千円 / NRR 116.7% / バーティカルSaaS 導入社数 163社 / 平均月額利用料 397千円 |
| 従業員数 | 人数 276名 / 期中の採用者数 7名 / 前年同期比増減 6名 / 採用計画 第2四半期以降は営業・販促を中心に増員予定 |
| 業績見通しの前提 | クラウド事業 第2四半期以降の剪定戦略に伴う解約を見込むが、今期計画に織り込み済み / 成長投資 第2四半期以降にプロモーション強化を実施予定 |
| 市場規模・シェア | 市場シェア SaaS型ワークフロー市場全体30.2%、従業員数1,000名以上の大企業54.1% |
| 新しい施策 | SmartDB®とinvox受取請求書のAPI連携、採用ブランディングの展開と採用サイトのリニューアル、エレベーター広告の配信開始、第2四半期以降のプロモーション強化 |
この書類が述べていない項目(11件)
経常利益店舗数・拠点数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。SmartDB®のアップセル、オンプレミス事業の追加ライセンス受注、クラウド移行・大型案件の導入支援が順調に進んだことに加え、インフラコストの効率化とコストコントロールが進んだため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。