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決算4811ドリーム・アーツ情報通信・サービスその他

2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2025年12月期第1四半期は、売上高が前年同期比17.3%増、営業利益が90.3%増となり、増収増益が大きく進んだ。通期業績予想と年間配当予想は、いずれも従来から変更されていない。

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この期間の実績

第1四半期2025年1月1日〜2025年3月31日連結日本基準
売上高1,432百万円前年比 +17.3%進捗 25.6%
営業利益351百万円前年比 +90.3%進捗 45.1%
経常利益449百万円前年比 +144.6%進捗 51.4%
純利益(親会社株主帰属)304百万円前年比 +136.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益78.65円
期末の財政状態
総資産4,733百万円
うち純資産 2,450 百万円自己資本比率 51.8%前期末比 +3.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高クラウド 1,071.41百万円(前年比 +19.1%)、オンプレミス 172.87百万円(前年比 +12.7%)、プロフェッショナルサービス 188.26百万円(前年比 +11.8%)
セグメント別利益クラウド 461.66百万円(前年比 +37.6%)、オンプレミス 91.85百万円(前年比 +40.0%)、プロフェッショナルサービス 53.01百万円(前年比 +172.9%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5,600百万円(前年比 +11.3%)
営業利益778百万円(前年比 +0.6%)
経常利益874百万円(前年比 +14.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益605百万円(前年比 +9.9%)
年間配当予想40円 → 40円(0.0%)
業績の増減要因

大企業の業務デジタル化ニーズを背景としたクラウド事業の成長、新規商談の創出、既存顧客へのアップセル、オンプレミス事業の大型受注、プロフェッショナルサービス案件の順調な進捗、コスト抑制による売上原価率・販管費率の低下。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社
減価償却費45,104千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数4,054,600
期末自己株式数183,230
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年1月1日〜2025年3月31日
売上高1,432百万円(前年比 +17.3%)
営業利益351百万円(前年比 +90.3%)
経常利益449百万円(前年比 +144.6%)
親会社株主に帰属する当期純利益304百万円(前年比 +136.7%)
1株当たり当期純利益78.65円
自己資本比率当期末 51.8 / 前期末 48.8
総資産4,733百万円
純資産2,450百万円
通期業績予想売上高 5,600百万円(前年比 +11.3%) / 営業利益 778百万円(前年比 +0.6%) / 経常利益 874百万円(前年比 +14.0%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 605百万円(前年比 +9.9%)
年間配当予想40円 → 40円(0.0%)
セグメント別売上高クラウド 1,071.41百万円(前年比 +19.1%)、オンプレミス 172.87百万円(前年比 +12.7%)、プロフェッショナルサービス 188.26百万円(前年比 +11.8%)
セグメント別利益クラウド 461.66百万円(前年比 +37.6%)、オンプレミス 91.85百万円(前年比 +40.0%)、プロフェッショナルサービス 53.01百万円(前年比 +172.9%)
減価償却費45,104千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規0社、除外0社
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数4,054,600
期末自己株式数183,230
業績の増減要因大企業の業務デジタル化ニーズを背景としたクラウド事業の成長、新規商談の創出、既存顧客へのアップセル、オンプレミス事業の大型受注、プロフェッショナルサービス案件の順調な進捗、コスト抑制による売上原価率・販管費率の低下。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

大企業の業務デジタル化ニーズを背景にクラウド事業が成長を牽引した。自社イベント等による新規商談の創出、既存顧客へのアップセル、オンプレミス事業の大型受注、プロフェッショナルサービスの案件進捗が寄与したほか、コスト抑制により売上原価率と販管費率が低下した。経常利益には保険解約返戻金96,809千円も寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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