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業績予想の修正4811ドリーム・アーツ情報通信・サービスその他

2024年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年12月期の連結実績を公表し、売上高・営業利益・経常利益・純利益はいずれも前期を上回りました。あわせて、2025年12月期の通期連結業績予想と年間配当予想を示しています。

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修正された予想

2025年12月期・通期
売上高—→5,600百万円
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営業利益—→778百万円
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経常利益—→874百万円
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親会社株主に帰属する当期純利益—→605百万円
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1株当たり当期純利益—→156.49円 銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

大企業における業務デジタル化シフトにより各種クラウド型ソリューションへの高い需要が継続すると予想し、SmartDBへの投資、販促活動、人員採用、M&A等を推進する。なお、営業外収益として保険の解約返戻金96百万円を含む。

前期実績売上高5,033百万円、営業利益773百万円、経常利益766百万円、親会社株主に帰属する当期純利益551百万円、1株当たり当期純利益142.41円
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高非開示 → 5,600百万円
営業利益非開示 → 778百万円
経常利益非開示 → 874百万円
親会社株主に帰属する当期純利益非開示 → 605百万円
1株当たり当期純利益非開示 → 156.49円 銭
対象決算期2025年12月期
対象期間通期
前期実績売上高5,033百万円、営業利益773百万円、経常利益766百万円、親会社株主に帰属する当期純利益551百万円、1株当たり当期純利益142.41円
修正の理由大企業における業務デジタル化シフトにより各種クラウド型ソリューションへの高い需要が継続すると予想し、SmartDBへの投資、販促活動、人員採用、M&A等を推進する。なお、営業外収益として保険の解約返戻金96百万円を含む。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(3件)
前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2024年12月期は、大企業の旺盛な業務デジタル化ニーズを背景にクラウド事業が成長を牽引し、積極的な広告宣伝、新規商談の創出、既存顧客へのアップセル、プロダクト開発投資などに注力した結果と説明しています。2025年12月期は、クラウド需要の継続、SmartDBへの投資、販促活動、人材採用、M&A等を前提としており、予想には保険の解約返戻金96百万円を営業外収益として含めています。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2024年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結)|ドリーム・アーツ(4811)の適時開示 | Komori