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決算説明資料4811ドリーム・アーツ情報通信・サービスその他

2024年12月期 第2四半期決算説明会 質疑応答集

2024年12月期第2四半期決算説明会で寄せられた質問と会社回答が公開された。大型案件、アップセル、パートナー戦略、各事業の需要見通しなどについて説明しているが、業績数値の追加開示や通期予想の修正内容は記載されていない。

読む価値
25軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
—
書類が数値を示している場合のみ表示します。
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

この資料の中身

質疑応答要旨2024年12月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 3 件
この資料で会社が説明したこと
質疑応答の論点説明会で投資家から出た質問と、会社の答えの要点です。
  1. ホリゾンタルSaaSの大型案件増加要因とアップセルの持続性
  2. バーティカルSaaSの平均月額利用料と導入社数の見通し
  3. クラウド、オンプレミス、プロフェッショナルサービスの需要見通し
  4. SaaS事業の案件大型化の要因
  5. オンプレミス顧客の将来解約とクラウド移行
  6. プロフェッショナルサービスの無償稼働増加要因
  7. パートナー戦略の進捗と業績インパクト
  8. SmartDB資格認定制度の普及状況
  9. SmartDBにおけるアドオン・カスタマイズリスク
新しい施策
  • 大手パートナーとの提携・共同提案
  • SmartDB資格認定制度の普及とユーザーコミュニティ活性化
  • オンプレミス顧客へのクラウド移行提案
  • プロフェッショナルサービス人材を活用した大型案件の営業支援
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • SmartDB資格取得者数1,000人超
  • SmartDB資格取得者数の見込み3,000人
この資料の中身
項目内容
資料の種類質疑応答要旨
対象決算期2024年12月期 第2四半期
主要KPI指標名 SmartDB資格取得者数 / 値 1,000人超 / 前年同期比 非開示、指標名 SmartDB資格取得者数の見込み / 値 3,000人 / 前年同期比 非開示
質疑応答の論点ホリゾンタルSaaSの大型案件増加要因とアップセルの持続性、バーティカルSaaSの平均月額利用料と導入社数の見通し、クラウド、オンプレミス、プロフェッショナルサービスの需要見通し、SaaS事業の案件大型化の要因、オンプレミス顧客の将来解約とクラウド移行、プロフェッショナルサービスの無償稼働増加要因、パートナー戦略の進捗と業績インパクト、SmartDB資格認定制度の普及状況、SmartDBにおけるアドオン・カスタマイズリスク
新しい施策大手パートナーとの提携・共同提案、SmartDB資格認定制度の普及とユーザーコミュニティ活性化、オンプレミス顧客へのクラウド移行提案、プロフェッショナルサービス人材を活用した大型案件の営業支援
この書類が述べていない項目(26件)
売上高営業利益経常利益純利益売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期業績予想通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価セグメント別実績増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

2024年8月22日に開催した機関投資家・証券アナリスト向け決算説明会の質問と回答を、投資家に分かりやすくするため一部加筆・修正して取りまとめたもの。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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