読む価値
31軽微
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中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
3299
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年1月1日〜2023年9月30日連結日本基準売上高3,299百万円進捗 77.6%
営業利益501百万円進捗 119.9%
経常利益490百万円進捗 120.7%
純利益(親会社株主帰属)342百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益93円78銭
期末の財政状態
総資産2,949百万円
うち純資産 1,206 百万円自己資本比率 40.9%前期末比 +5.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
クラウド事業2,277,82769.0%
オンプレミス事業461,62814.0%
プロフェッショナルサービス事業560,25117.0%
セグメント別利益
クラウド事業712,81068.8%
オンプレミス事業212,86420.6%
プロフェッショナルサービス事業109,74010.6%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,250百万円(前年比 +15.8%)
営業利益418百万円(前年比 +122.9%)
経常利益406百万円(前年比 +123.9%)
親会社株主に帰属する当期純利益287百万円(前年比 +125.9%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
SaaS型クラウドサービスの需要拡大、SmartDBを成長ドライバーとした開発投資・マーケティング・アップセル、オンプレミス事業での大型追加ライセンス受注とメンテナンス契約の値上げ、プロフェッショナルサービス事業での大規模プロジェクト支援サービスの継続受注と導入コンサルティング需要。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2023年10月27日に東京証券取引所グロース市場へ上場し、普通株式220,000株を一般募集により発行。2023年10月26日に払込が完了し、引受価額の総額は538,384千円。
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数3,834,600株
期末自己株式数183,000株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年1月1日〜2023年9月30日 |
| 売上高 | 3,299百万円 |
| 営業利益 | 501百万円 |
| 経常利益 | 490百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 342百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 93円78銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 40.9 / 前期末 35.1 |
| 総資産 | 2,949百万円 |
| 純資産 | 1,206百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 4,250百万円(前年比 +15.8%) / 営業利益 418百万円(前年比 +122.9%) / 経常利益 406百万円(前年比 +123.9%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 287百万円(前年比 +125.9%) |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | セグメント クラウド事業 / 売上高 2,277,827千円 / 前年同期比 非開示、セグメント オンプレミス事業 / 売上高 461,628千円 / 前年同期比 非開示、セグメント プロフェッショナルサービス事業 / 売上高 560,251千円 / 前年同期比 非開示 |
| セグメント別利益 | セグメント クラウド事業 / セグメント利益 712,810千円 / 前年同期比 非開示、セグメント オンプレミス事業 / セグメント利益 212,864千円 / 前年同期比 非開示、セグメント プロフェッショナルサービス事業 / セグメント利益 109,740千円 / 前年同期比 非開示 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2023年10月27日に東京証券取引所グロース市場へ上場し、普通株式220,000株を一般募集により発行。2023年10月26日に払込が完了し、引受価額の総額は538,384千円。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 3,834,600株 |
| 期末自己株式数 | 183,000株 |
| 業績の増減要因 | SaaS型クラウドサービスの需要拡大、SmartDBを成長ドライバーとした開発投資・マーケティング・アップセル、オンプレミス事業での大型追加ライセンス受注とメンテナンス契約の値上げ、プロフェッショナルサービス事業での大規模プロジェクト支援サービスの継続受注と導入コンサルティング需要。 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。SaaS型クラウドサービスの需要拡大を背景に、SmartDBを中心とした開発投資、マーケティング、既存顧客への活用支援・アップセルを進めた。オンプレミス事業ではメンテナンス契約の解約が進んだ一方、大型の追加ライセンス受注とメンテナンス契約の値上げを実施し、売上減少の速度を緩やかにした。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。