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上場申請のための四半期報告書(第2四半期)

新規上場申請に伴い、2023年1月から6月までの四半期業績・財政状態などを報告した。事業内容、主要関係会社、経営方針や重要なリスクに大きな変更はない。

読む価値
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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
2202329
千円(売上高)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新規上場申請のための四半期報告書(第28期第2四半期)

対象期間第28期第2四半期連結累計期間(2023年1月1日から2023年6月30日まで)および第2四半期連結会計期間(2023年4月1日から2023年6月30日まで)
実施2023年9月22日(提出日・実績)
金額売上高2,202,329千円、営業利益370,623千円、経常利益367,469千円、親会社株主に帰属する四半期純利益257,935千円、純資産1,118,235千円、総資産3,109,088千円、営業活動によるキャッシュ・フロー791,906千円、投資活動によるキャッシュ・フロー△87,264千円、現金及び現金同等物1,959,052千円
数量・規模発行済株式総数3,834,600株、自己株式183,000株、普通株式1株につき200株の株式分割
理由

新規上場申請のため。SmartDBを成長ドライバーとして事業を推進し、新規顧客の獲得、アップセル、クロスセルを進めた。

業績への影響

事業内容、主要な関係会社、事業等のリスク、経営方針・経営戦略等、優先的に対処すべき課題について重要な変更なし。会計方針の変更による四半期連結財務諸表への影響はない。オンプレミス事業では解約に伴う売上への影響は軽微。

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第28期第2四半期)
実施日2023年9月22日(提出日・実績)
対象期間第28期第2四半期連結累計期間(2023年1月1日から2023年6月30日まで)および第2四半期連結会計期間(2023年4月1日から2023年6月30日まで)
金額売上高2,202,329千円、営業利益370,623千円、経常利益367,469千円、親会社株主に帰属する四半期純利益257,935千円、純資産1,118,235千円、総資産3,109,088千円、営業活動によるキャッシュ・フロー791,906千円、投資活動によるキャッシュ・フロー△87,264千円、現金及び現金同等物1,959,052千円
数量・規模発行済株式総数3,834,600株、自己株式183,000株、普通株式1株につき200株の株式分割
業績への影響事業内容、主要な関係会社、事業等のリスク、経営方針・経営戦略等、優先的に対処すべき課題について重要な変更なし。会計方針の変更による四半期連結財務諸表への影響はない。オンプレミス事業では解約に伴う売上への影響は軽微。
理由新規上場申請のため。SmartDBを成長ドライバーとして事業を推進し、新規顧客の獲得、アップセル、クロスセルを進めた。
根拠となる規則四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則、東京証券取引所の有価証券上場規程第216条第6項、金融商品取引法第193条の2第1項に準じた規定
関連する過去の開示新規上場申請のための有価証券報告書(Ⅰの部)
この書類が述べていない項目(3件)
決定機関決定日今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場申請のため、東京証券取引所に四半期報告書を提出している。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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