パラカ(4809)・施策達成
老朽化した保有駐車場の売却
FY2019-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019。直近の記載はFY2019。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産の売却・除却に伴う特別損益207社が書いているテーマ・逆風31社・追い風181社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている175社のうち14社を表示しています。上の文は175社すべてから計算しています。このテーマの236件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019達成有価証券報告書
「なお、当事業年度において札幌市における固定資産の売却が完了したため、固定資産売却益1,501百万円を計上しております。」
前 filing で予定されていた、老朽化した札幌市の保有駐車場の売却が完了し、固定資産売却益1,501百万円を計上した。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「一方で、建物の老朽化が進んだため、札幌市1件142車室の保有駐車場(建物及び土地の44/100)を売却いたしました。なお、札幌市の保有駐車場の売却に伴い、平成31年4月23日付「固定資産の譲渡及び特別利益の計上に関するお知らせ」及び令和元年5月9日付「(開示事項の変更)固定資産の譲渡及び特別利益の計上に関するお知らせ」に記載の通り、土地(56/100)の売却が完了する当事業年度第4四半期において、固定資産売却益約1,490百万円を特別利益として計上する予定であります。」
建物の老朽化が進んだ保有駐車場を売却し、残り持分の売却完了と約1,490百万円の固定資産売却益計上を第4四半期に予定している。