パラカ(4809)・事実再定義
代表取締役社長の退任と会長による社長兼任
FY2021-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
代表取締役会長兼社長CEO体制への移行15社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
パラカがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より1年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。6社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再定義有価証券報告書
「令和4年11月 当社代表取締役執行役員会長(現任)」
提出日までに、内藤亨氏は代表取締役執行役員会長となり、内藤宗氏が代表取締役執行役員社長に就任した。会長による社長兼任から、会長と社長を分ける体制へ変更されている。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「(1)退任役員 役職名 代表取締役 執行役員社長 間嶋 正明 退任年月日 令和3年3月24日 (2)役職の異動 新役職名 代表取締役 執行役員会長 兼 執行役員社長 旧役職名 代表取締役 執行役員会長 氏名 内藤 亨 異動年月日 令和3年3月24日」
代表取締役執行役員社長が退任し、代表取締役執行役員会長であった内藤亨氏が代表取締役執行役員会長兼執行役員社長となった。