パラカ(4809)・事実再掲
太陽有限責任監査法人に対する行政処分の開示
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
監査法人の行政処分下での継続選任59社が書いているテーマ・逆風56社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。54社中17社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「なお、太陽有限責任監査法人は、金融庁から令和5年12月26日付で契約の新規の締結に関する業務の停止3カ月(令和6年1月1日から同年3月31日まで。ただし、既に監査契約を締結している被監査会社について、監査契約の期間更新や上場したことに伴う契約の新規の締結を除く。)の処分を受けております。」
継続監査人である太陽有限責任監査法人に対する行政処分の事実を引き続き開示している。 - FY2024初出有価証券報告書
「なお、太陽有限責任監査法人は、金融庁から令和5年12月26日付で契約の新規の締結に関する業務の停止3カ月(令和6年1月1日から同年3月31日まで。ただし、既に監査契約を締結している被監査会社について、監査契約の期間更新や上場したことに伴う契約の新規の締結を除く。)の処分を受けております。」
継続監査人である太陽有限責任監査法人が、金融庁から契約の新規締結に関する3か月の業務停止処分を受けた事実を記載している。