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セントラルスポーツ(4801)・方針前進

収益認識会計基準の適用による収益認識・表示変更

FY2022-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY2022-Q32021: 220212022: 22022
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収益認識会計基準適用による代理人取引・ポイント処理の認識変更41社が書いているテーマ・逆風14社・追い風1社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、従前の会計処理と比較して、当連結会計年度の売上高が1,597百万円、売上原価が1,581百万円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ16百万円減少しております。」

    収益認識会計基準の年度適用影響として、売上高1,597百万円、売上原価1,581百万円、利益16百万円の減少を開示し、契約負債3,225百万円も計上している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、従前の会計処理と比較して、当第3四半期連結累計期間の売上高が1,289百万円、売上原価が1,189百万円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ100百万円減少しております。また、利益剰余金の期首残高が36百万円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、第3四半期累計期間における売上高・売上原価・利益への影響額を開示している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「この結果、従前の会計処理と比較して、当第2四半期連結累計期間の売上高が926百万円、売上原価が787百万円それぞれ減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ139百万円減少しております。また、利益剰余金の期首残高が36百万円減少しております。」

    収益認識会計基準の適用を継続し、代理人取引の純額認識等により当第2四半期累計の売上高等への影響額を開示している。
  4. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首より適用し、約束した財またはサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財またはサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。これにより、顧客との約束が財又はサービスを他の当事者によって提供されるように手配する履行義務である場合には、代理人として純額で収益を認識しております。また、フィットネス部門の収入の一部について、従来は顧客からの対価受領時に一時点で収益を認識しておりましたが、財又はサービスが提供された時に収益を認識しております。」

    2021年4月1日から収益認識会計基準を適用し、代理人取引の純額認識やフィットネス部門収入の認識時点を変更した。適用により売上高は645百万円、売上原価は399百万円、営業利益・経常利益・税金等調整前四半期純利益はそれぞれ245百万円減少し、利益剰余金の期首残高は36百万円減少した。また、前受金を契約負債として表示している。
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