セントラルスポーツ(4801)・事実対処
投資有価証券評価損の計上
FY2022-Q1に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資有価証券評価損・減損損失の計上282社が書いているテーマ・逆風285社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中35社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに39社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの285件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023対処有価証券報告書
「当連結会計年度につきましては、該当事項はありません。」
前年度に計上した投資有価証券の減損処理について、当年度は該当がないと記載している。 - FY2022悪化有価証券報告書
「当連結会計年度において、有価証券について22百万円(投資有価証券22百万円)減損処理を行っております。」
投資有価証券の評価損・減損処理額が年間22百万円として開示され、前四半期までの11百万円から年度累計で増加した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 11」
投資有価証券評価損11百万円を特別損失として引き続き計上している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「投資有価証券評価損 11」
投資有価証券評価損11百万円を当第2四半期累計期間の特別損失として引き続き計上している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「投資有価証券評価損 11」
当第1四半期連結累計期間に投資有価証券評価損11百万円を特別損失として計上している。