読む価値
72注目
5項目のうち4項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-14.9
%書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2024 年3月期・通期前回予想の公表 2023年5月10日売上高5,100→4,800百万円
-5.9%
営業利益1,830→1,556百万円
-14.9%
経常利益1,800→1,588百万円
-11.7%
親会社株主に帰属する当期純利益1,180→1,055百万円
-10.6%
1株当たり当期純利益—→—円銭
—
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。
修正の理由
モバイル事業の収益のほか、顧客満足度(CS)調査事業およびニュース配信・PV事業の収益がいずれも前期実績を下回って推移したため。配当は、財務状況や今後の経済環境、株式市場が重視する諸指標等を総合的に勘案し、株主還元を進めるため増額する。
前期実績売上高4,875百万円、営業利益1,765百万円、経常利益1,699百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,106百万円、1株当たり当期純利益82円48銭(2023年3月期)
配当予想の修正期末配当を27円00銭から29円00銭へ増額。年間配当金合計も27円00銭から29円00銭へ増額。
連結・個別の別連結
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 5,100百万円 → 4,800百万円(-5.9%) |
| 営業利益 | 1,830百万円 → 1,556百万円(-14.9%) |
| 経常利益 | 1,800百万円 → 1,588百万円(-11.7%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,180百万円 → 1,055百万円(-10.6%) |
| 1株当たり当期純利益 | 88円77銭 → 79円99銭 |
| 対象決算期 | 2024 年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2023年5月10日 |
| 前期実績 | 売上高4,875百万円、営業利益1,765百万円、経常利益1,699百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,106百万円、1株当たり当期純利益82円48銭(2023年3月期) |
| 修正の理由 | モバイル事業の収益のほか、顧客満足度(CS)調査事業およびニュース配信・PV事業の収益がいずれも前期実績を下回って推移したため。配当は、財務状況や今後の経済環境、株式市場が重視する諸指標等を総合的に勘案し、株主還元を進めるため増額する。 |
| 配当予想の修正 | 期末配当を27円00銭から29円00銭へ増額。年間配当金合計も27円00銭から29円00銭へ増額。 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。モバイル事業、顧客満足度(CS)調査事業、ニュース配信・PV事業の収益がいずれも前期実績を下回って推移したため、業績予想を下方修正した。増配については、安定配当の方針に加え、財務状況、今後の経済環境、株式市場が重視する指標などを総合的に勘案し、株主還元を進めるためとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。