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決算説明資料4800オリコン情報通信・サービスその他

2023年3月期 第3四半期決算 説明資料

2023年3月期第3四半期累計は、売上高・営業利益とも前年同期を上回り、粗利益率と営業利益率も改善しました。一方、モバイル事業は減収減益でした。

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308
百万円(売上高の前年同期比増加額)
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この資料の中身

決算説明資料2023年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高3,615百万円+9.3%
営業利益1,334百万円+24.8%
経常利益1,267百万円+20.0%
純利益826百万円+15.4%
売上総利益率71.3%
営業利益率36.9%
販管費1,244百万円
当四半期3か月の実績
売上高
1,243百万円+15.3%
粗利益率
70.9%
前年同期比増減ポイント2.3
営業利益
483百万円+31.9%
営業利益率
38.9%
前年同期比増減ポイント4.9
通期業績予想
売上高
4,850百万円
営業利益
1,650百万円
経常利益
1,620百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
1,070百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高74.5%
営業利益80.9%
経常利益78.2%
親会社株主に帰属する当期純利益77.2%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 顧客満足度(CS)調査事業の収益規模拡大
  • ニュース配信・PV事業の広告売上増加
  • 従業員の待遇改善等による販管費増加
  • 為替差損等の営業外費用
  • 投資有価証券売却益の前年同期比減少34百万円
新しい施策
  • 顧客満足度(CS)調査事業の海外(アジア)展開
  • CSコンサルティングサービスの当期第4四半期中の開始予定
  • オリコン年間ランキング2022受賞トロフィーのNFT化
  • 今後のオリコン顧客満足度アワード受賞トロフィーのNFT展開
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ORICON NEWS Q3累計セッション数約2%増
  • ORICON NEWS Q3セッション数約12%増
  • ORICON NEWS Q3セッション数約1%減
  • ORICON NEWS 月別単価上昇率(10月)約21%
  • ORICON NEWS 月別単価上昇率(11月)約31%
  • ORICON NEWS 月別単価上昇率(12月)約22%
  • YouTube公式チャンネル登録者数172万人超
  • CSランキング数191ランキング
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
ORICON NEWSのセッション数と月別単価上昇率
セグメント別実績
コミュニケーション事業
売上高
2,822百万円+14.4%
営業利益
1,894百万円+21.6%
データサービス事業
売上高
502百万円+0.8%
営業利益
179百万円+0.2%
モバイル事業
売上高
290百万円-15.0%
営業利益
107百万円-28.6%
財務目標
自己資本比率
87.5%
前期末比増減ポイント5.3
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年3月期 第3四半期
売上高3,615百万円(前年比 +9.3%)
営業利益1,334百万円(前年比 +24.8%)
経常利益1,267百万円(前年比 +20.0%)
純利益826百万円(前年比 +15.4%)
売上総利益率71.3%
営業利益率36.9%
販管費1,244百万円
当四半期3か月の実績売上高 1,243百万円(前年比 +15.3%) / 粗利益率 70.9% / 営業利益 483百万円(前年比 +31.9%) / 営業利益率 38.9%
通期業績予想売上高 4,850百万円 / 営業利益 1,650百万円 / 経常利益 1,620百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,070百万円
通期予想に対する進捗率売上高 74.5% / 営業利益 80.9% / 経常利益 78.2% / 親会社株主に帰属する当期純利益 77.2%
セグメント別実績コミュニケーション事業 売上高 2,822百万円(前年比 +14.4%) / 営業利益 1,894百万円(前年比 +21.6%) / データサービス事業 売上高 502百万円(前年比 +0.8%) / 営業利益 179百万円(前年比 +0.2%) / モバイル事業 売上高 290百万円(前年比 -15.0%) / 営業利益 107百万円(前年比 -28.6%)
増減要因の内訳要因 顧客満足度(CS)調査事業の収益規模拡大 / 金額 非開示、要因 ニュース配信・PV事業の広告売上増加 / 金額 非開示、要因 従業員の待遇改善等による販管費増加 / 金額 非開示、要因 為替差損等の営業外費用 / 金額 非開示、要因 投資有価証券売却益の前年同期比減少 / 金額 34百万円
主要KPI指標名 ORICON NEWS Q3累計セッション数 / 値 約2%増、指標名 ORICON NEWS Q3セッション数 / 値 約12%増、指標名 ORICON NEWS Q3セッション数 / 値 約1%減、指標名 ORICON NEWS 月別単価上昇率(10月) / 値 約21%、指標名 ORICON NEWS 月別単価上昇率(11月) / 値 約31%、指標名 ORICON NEWS 月別単価上昇率(12月) / 値 約22%、指標名 YouTube公式チャンネル登録者数 / 値 172万人超、指標名 CSランキング数 / 値 191ランキング
単価と数量の指標ORICON NEWSのセッション数と月別単価上昇率
財務目標自己資本比率 87.5% / ROE 非開示
新しい施策顧客満足度(CS)調査事業の海外(アジア)展開、CSコンサルティングサービスの当期第4四半期中の開始予定、オリコン年間ランキング2022受賞トロフィーのNFT化、今後のオリコン顧客満足度アワード受賞トロフィーのNFT展開
この書類が述べていない項目(13件)
計画に対する自己評価店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

顧客満足度(CS)調査事業の収益規模拡大、ニュース配信・PV事業の広告売上増加、自社メディアのセッション増加・単価向上などによる増収効果が主な理由です。販管費は従業員の待遇改善などにより増加しました。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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