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百万円(営業利益の前年同期比増加額)書きぶり
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決算説明資料2023年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,371百万円+6.5%
営業利益850百万円+21.1%
経常利益835百万円+20.5%
純利益545百万円+14.0%
売上総利益率71.6%
営業利益率35.9%
販管費847百万円
当四半期3か月の実績
売上高
1,195百万円
前年同期比+6.3%
前四半期比+1.7%
営業利益
440百万円
前年同期比+27.6%
前四半期比+7.4%
粗利益率
71.8%
前年同期比+3.4ポイント
前四半期比+0.4ポイント
営業利益率
36.8%
前年同期比+6.1ポイント
前四半期比+1.9ポイント
通期業績予想
売上高
4,850百万円
営業利益
1,650百万円
経常利益
1,620百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
1,070百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高48.9%
営業利益51.6%
経常利益51.6%
親会社株主に帰属する当期純利益51.0%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
営業利益増加要因
- 顧客満足度調査事業の収益規模拡大
- ニュース配信・PV事業の広告売上増加
営業活動によるキャッシュ・フローの主なプラス要因
税前利益835
キャッシュ・フローの主なマイナス要因
- 法人税等支払-695百万円
- 定期預金預入-579百万円
- 投資有価証券取得-351百万円
- 自己株式取得-202百万円
- 配当金支払-310百万円
新しい施策
- ベンチャー企業等向け事業投資の拡大・出資先の検討
- 外貨預金・外貨建て有価証券への資産配分
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- ORICON NEWS 上期セッション数前年同期比約3%減
- ORICON NEWS Q2セッション数前年同期比約6%増、前四半期比約13%増
- ORICON NEWS YouTube公式チャンネル登録者数167万人超
- CS調査ランキング数190ランキング
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
- ORICON NEWS セッション数上期は前年同期比約3%減、Q2は前年同期比約6%増・前四半期比約13%増
- ORICON NEWS 月別単価上昇率7月約25%、8月約28%、9月約12%
セグメント別実績
コミュニケーション事業
売上高
1,841百万円+10.8%
営業利益
1,235百万円+18.6%
データサービス事業
売上高
334百万円+0.6%
営業利益
120百万円+1.9%
モバイル事業
売上高
195百万円-16.4%
営業利益
72百万円-30.5%
自己株式取得
202百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年3月期 第2四半期 |
| 売上高 | 2,371百万円(前年比 +6.5%) |
| 営業利益 | 850百万円(前年比 +21.1%) |
| 経常利益 | 835百万円(前年比 +20.5%) |
| 純利益 | 545百万円(前年比 +14.0%) |
| 売上総利益率 | 71.6% |
| 営業利益率 | 35.9% |
| 販管費 | 847百万円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 1,195百万円 / 営業利益 440百万円 / 粗利益率 71.8% / 営業利益率 36.8% |
| 通期業績予想 | 売上高 4,850百万円 / 営業利益 1,650百万円 / 経常利益 1,620百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,070百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 48.9% / 営業利益 51.6% / 経常利益 51.6% / 親会社株主に帰属する当期純利益 51.0% |
| セグメント別実績 | コミュニケーション事業 売上高 1,841百万円(前年比 +10.8%) / 営業利益 1,235百万円(前年比 +18.6%) / データサービス事業 売上高 334百万円(前年比 +0.6%) / 営業利益 120百万円(前年比 +1.9%) / モバイル事業 売上高 195百万円(前年比 -16.4%) / 営業利益 72百万円(前年比 -30.5%) |
| 増減要因の内訳 | 営業利益増加要因 顧客満足度調査事業の収益規模拡大、ニュース配信・PV事業の広告売上増加 / 営業活動によるキャッシュ・フローの主なプラス要因 税前利益 835 / キャッシュ・フローの主なマイナス要因 名称 法人税等支払 / 金額 -695百万円、名称 定期預金預入 / 金額 -579百万円、名称 投資有価証券取得 / 金額 -351百万円、名称 自己株式取得 / 金額 -202百万円、名称 配当金支払 / 金額 -310百万円 |
| 主要KPI | 指標名 ORICON NEWS 上期セッション数 / 値 前年同期比約3%減、指標名 ORICON NEWS Q2セッション数 / 値 前年同期比約6%増、前四半期比約13%増、指標名 ORICON NEWS YouTube公式チャンネル登録者数 / 値 167万人超、指標名 CS調査ランキング数 / 値 190ランキング |
| 単価と数量の指標 | 指標名 ORICON NEWS セッション数 / 値 上期は前年同期比約3%減、Q2は前年同期比約6%増・前四半期比約13%増、指標名 ORICON NEWS 月別単価上昇率 / 値 7月約25%、8月約28%、9月約12% |
| 自己株式取得 | 金額 202百万円 |
| 新しい施策 | ベンチャー企業等向け事業投資の拡大・出資先の検討、外貨預金・外貨建て有価証券への資産配分 |
この書類が述べていない項目(13件)
計画に対する自己評価店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。コミュニケーション事業では、顧客満足度調査の収益規模拡大と、ニュース配信・PV事業の広告売上増加による増収効果があった。売上原価は前年同期比で減少した一方、販管費は株式報酬制度の導入や賃上げを中心とした従業員待遇改善により増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。