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2023年3月期 第1四半期決算 説明資料

2023年3月期第1四半期は、売上高・営業利益とも前年同期を上回り、増収増益となった。売上の伸びに加え、売上原価の低下で営業利益率も改善した。

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53
百万円(営業利益の前年同期比増加額)
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この資料の中身

決算説明資料2023年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,175百万円+6.6%
営業利益410百万円+14.9%
経常利益400百万円+13.9%
純利益260百万円+2.1%
販管費428百万円
売上総利益率
率71.4
前年同期比増減ポイント2.5
営業利益率
率34.9
前年同期比増減ポイント2.5
当四半期3か月の実績
売上高
1,175百万円
営業利益
410百万円
経常利益
400百万円
税引前純利益
400百万円
親会社株主に帰属する四半期純利益
260百万円
通期業績予想
売上高
4,850百万円
営業利益
1,650百万円
経常利益
1,620百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
1,070百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高24.2
営業利益24.9
経常利益24.7
親会社株主に帰属する当期純利益24.4
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • トップラインの伸び
  • 原価低減
  • ランキング拡充によるコスト増
  • 従業員の待遇改善による販管費増

会社は要因を挙げていますが、それぞれの金額は示していません。

新しい施策
  • StayListへの第三者割当増資による持分法適用会社化
  • ZETAへの出資
  • だんきちへの出資
  • 将来のシナジーが見込める先に限定した戦略的投資
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 顧客満足度ランキング数193ランキング
  • ORICON NEWSセッション数前年同期比約11%減、前四半期比約24%増
    前年同期比-11.0%
  • ORICON NEWS月別単価上昇率4月約13%、5月約10%、6月約23%
    前年同期比同数値
  • YouTube公式チャンネル登録者数160万人超
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • ORICON NEWSセッション数前年同期比約11%減、前四半期比約24%増
  • ORICON NEWS月別単価上昇率4月約13%、5月約10%、6月約23%
セグメント別実績
コミュニケーション事業
売上高
911百万円+10.5%
営業利益
610百万円+17.8%
データサービス事業
売上高
164百万円+0.1%
営業利益
56百万円-5.2%
モバイル事業
売上高
99百万円-12.4%
営業利益
38百万円-28.8%
財務目標
ROE過去実績としてFY21 26.1%、目標値は非開示
自己資本比率2023年3月期第1四半期末79.7%、目標値は非開示
従業員数
人数202人
基準2022年3月期
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年3月期 第1四半期
売上高1,175百万円(前年比 +6.6%)
営業利益410百万円(前年比 +14.9%)
経常利益400百万円(前年比 +13.9%)
純利益260百万円(前年比 +2.1%)
売上総利益率率 71.4 / 前年同期比増減ポイント 2.5
営業利益率率 34.9 / 前年同期比増減ポイント 2.5
販管費428百万円
当四半期3か月の実績売上高 1,175百万円 / 営業利益 410百万円 / 経常利益 400百万円 / 税引前純利益 400百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 260百万円
通期業績予想売上高 4,850百万円 / 営業利益 1,650百万円 / 経常利益 1,620百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,070百万円
通期予想に対する進捗率売上高 24.2 / 営業利益 24.9 / 経常利益 24.7 / 親会社株主に帰属する当期純利益 24.4
セグメント別実績コミュニケーション事業 売上高 911百万円(前年比 +10.5%) / 営業利益 610百万円(前年比 +17.8%) / データサービス事業 売上高 164百万円(前年比 +0.1%) / 営業利益 56百万円(前年比 -5.2%) / モバイル事業 売上高 99百万円(前年比 -12.4%) / 営業利益 38百万円(前年比 -28.8%)
増減要因の内訳要因 トップラインの伸び / 金額 非開示、要因 原価低減 / 金額 非開示、要因 ランキング拡充によるコスト増 / 金額 非開示、要因 従業員の待遇改善による販管費増 / 金額 非開示
主要KPI指標名 顧客満足度ランキング数 / 値 193ランキング / 前年同期比 非開示、指標名 ORICON NEWSセッション数 / 値 前年同期比約11%減、前四半期比約24%増 / 前年同期比 -11%、指標名 ORICON NEWS月別単価上昇率 / 値 4月約13%、5月約10%、6月約23% / 前年同期比 同数値、指標名 YouTube公式チャンネル登録者数 / 値 160万人超 / 前年同期比 非開示
単価と数量の指標指標名 ORICON NEWSセッション数 / 値 前年同期比約11%減、前四半期比約24%増、指標名 ORICON NEWS月別単価上昇率 / 値 4月約13%、5月約10%、6月約23%
従業員数人数 202人 / 基準 2022年3月期
財務目標ROE 過去実績としてFY21 26.1%、目標値は非開示 / 自己資本比率 2023年3月期第1四半期末79.7%、目標値は非開示
新しい施策StayListへの第三者割当増資による持分法適用会社化、ZETAへの出資、だんきちへの出資、将来のシナジーが見込める先に限定した戦略的投資
この書類が述べていない項目(12件)
計画に対する自己評価店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は、営業利益の増加要因として「トップラインの伸びと原価低減」を挙げている。また、販管費は従業員の待遇改善により増加したとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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