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決算説明資料4800オリコン情報通信・サービスその他

2022年3月期 決算説明資料

2022年3月期は、コミュニケーション事業の伸長により連結売上高が増え、営業利益以下の利益は過去最高となった。2023年3月期も増収増益を見込んでいる。

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%(営業利益の前期比増加率)
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この資料の中身

決算説明資料2022年3月期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,502百万円+11.7%
営業利益1,520百万円+43.6%
経常利益1,507百万円+44.4%
純利益1,011百万円+17.6%親会社株主に帰属する当期純利益
売上総利益率69.3%
営業利益率33.8%
販管費1,599百万円
当四半期3か月の実績営業利益率 Q4:37.7%(売上高・利益のQ4単独数値は非開示)
通期業績予想
売上高
4,850百万円
営業利益
1,650百万円
経常利益
1,620百万円
当期純利益
1,070百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 顧客満足度調査事業の商標利用中心の拡大
  • ニュース配信・PV事業の広告収入増
  • コンサルティング事業の業容拡大
  • 増収効果によるコスト吸収

会社は要因を挙げていますが、それぞれの金額は示していません。

業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
現在入手している情報および合理的と判断する一定の前提(具体的な数値は非開示)
新しい施策
  • タイ・ベトナム・マレーシアなどへの顧客満足度調査事業の海外展開
  • 株式会社StayListとの新たなビジネスパートナーシップ
  • クライアント企業向け研修
  • 従業員満足度(ES)調査
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ORICON NEWSセッション数累計で約9%増
  • ORICON NEWS YouTube公式チャンネル登録者数155万人超
  • 顧客満足度調査ランキング数191ランキング
  • ROE26.1%
セグメント別実績
コミュニケーション事業
売上高
3,401百万円+22.5%
営業利益
2,185百万円+36.0%
データサービス事業
売上高
662百万円-0.5%
営業利益
235百万円-5.1%
モバイル事業
売上高
438百万円-25.3%
営業利益
189百万円-28.5%
財務目標
自己資本比率82.2%、ROE26.1%の実績値。目標値は非開示
設備投資額
有形固定資産取得16、無形固定資産取得45
年間配当
2022年3月期:1株当たり23.00円(期末配当)。2023年3月期予想:1株当たり24.00円(期末配当)
配当性向
2022年3月期30.4%、2023年3月期予想30.4%
自己株式取得
2022年3月期の自己株式取得額:269百万円。取得枠・期間は非開示
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年3月期
売上高4,502百万円(前年比 +11.7%)
営業利益1,520百万円(前年比 +43.6%)
経常利益1,507百万円(前年比 +44.4%)
純利益1,011百万円(親会社株主に帰属する当期純利益)(前年比 +17.6%)
売上総利益率69.3%
営業利益率33.8%
販管費1,599百万円
当四半期3か月の実績営業利益率 Q4:37.7%(売上高・利益のQ4単独数値は非開示)
通期業績予想売上高 4,850百万円 / 営業利益 1,650百万円 / 経常利益 1,620百万円 / 当期純利益 1,070百万円
セグメント別実績コミュニケーション事業 売上高 3,401百万円(前年比 +22.5%) / 営業利益 2,185百万円(前年比 +36.0%) / データサービス事業 売上高 662百万円(前年比 -0.5%) / 営業利益 235百万円(前年比 -5.1%) / モバイル事業 売上高 438百万円(前年比 -25.3%) / 営業利益 189百万円(前年比 -28.5%)
増減要因の内訳要因 顧客満足度調査事業の商標利用中心の拡大 / 金額 非開示、要因 ニュース配信・PV事業の広告収入増 / 金額 非開示、要因 コンサルティング事業の業容拡大 / 金額 非開示、要因 増収効果によるコスト吸収 / 金額 非開示
主要KPI指標名 ORICON NEWSセッション数 / 値 累計で約9%増、指標名 ORICON NEWS YouTube公式チャンネル登録者数 / 値 155万人超、指標名 顧客満足度調査ランキング数 / 値 191ランキング、指標名 ROE / 値 26.1%
業績見通しの前提現在入手している情報および合理的と判断する一定の前提(具体的な数値は非開示)
財務目標自己資本比率82.2%、ROE26.1%の実績値。目標値は非開示
年間配当2022年3月期:1株当たり23.00円(期末配当)。2023年3月期予想:1株当たり24.00円(期末配当)
配当性向2022年3月期30.4%、2023年3月期予想30.4%
自己株式取得2022年3月期の自己株式取得額:269百万円。取得枠・期間は非開示
設備投資額有形固定資産取得16、無形固定資産取得45
新しい施策タイ・ベトナム・マレーシアなどへの顧客満足度調査事業の海外展開、株式会社StayListとの新たなビジネスパートナーシップ、クライアント企業向け研修、従業員満足度(ES)調査
この書類が述べていない項目(10件)
通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

顧客満足度調査事業では商標利用を中心に収益が拡大し、ニュース配信・PV事業では広告収入の増加とコンサルティング事業の拡大があった。会社は増収効果によるコスト吸収も営業利益の増加要因としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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