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2022年3月期 第2四半期決算 説明資料

2022年3月期上期は、コミュニケーション事業の伸長を主因に増収となり、営業利益も大幅に増えた。一方、投資有価証券売却益の減少により、親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。

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決算説明資料2022年3月期 第2四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,227百万円+13.7%
営業利益702百万円+44.3%
経常利益693百万円+45.7%
純利益478百万円-2.2%
販管費826百万円
売上総利益率
率68.6
前年同期比増減ポイント4.4
営業利益率
率31.5
前年同期比増減ポイント6.7
当四半期3か月の実績
売上高
1,124百万円
前年同期比+13.2%
前四半期比1.9
営業利益
345百万円
前年同期比+25.2%
前四半期比-3.3
粗利益率
68.4%
前年同期比増減ポイント3.8
前四半期比増減ポイント-0.5
営業利益率
30.7%
前年同期比増減ポイント2.9
前四半期比増減ポイント-1.7
通期業績予想
売上高
4,460百万円
営業利益
1,230百万円
経常利益
1,210百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
860百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高49.9%
営業利益57.1%
経常利益57.3%
親会社株主に帰属する当期純利益55.6%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 顧客満足度調査事業の収益規模拡大
  • ニュース配信・PV事業の広告売上増加
  • システム増強による償却負担増
  • 投資有価証券売却益などの特別利益減少-221百万円
新しい施策
  • 新たな評価項目『SDGsへの取り組み』の追加
  • 2022年4月4日の新市場区分『スタンダード市場』への移行予定
  • 2030年までに使用電力を100%再生可能エネルギーへ切り替える目標
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • ORICON NEWSセッション数(上期)前年同期比約15%増
    前年同期比+15.0%
  • ORICON NEWSセッション数(第2四半期)前年同期比約10%増
    前年同期比+10.0%
  • ORICON NEWS YouTube公式チャンネル登録者数1,450,000人
  • 顧客満足度調査ランキング数186ランキング
セグメント別実績
  • コミュニケーション事業
    売上高1,660百万円(前年比 +25.6%)
    営業利益1,041百万円(前年比 +40.9%)
  • データサービス事業
    売上高332百万円(前年比 +0.5%)
    営業利益118百万円(前年比 -3.6%)
  • モバイル事業
    売上高234百万円(前年比 -23.2%)
    営業利益103百万円(前年比 -27.5%)
設備投資額
44百万円
自己株式取得
取得価額269百万円
期間2022年3月期第2四半期末まで
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2022年3月期 第2四半期
売上高2,227百万円(前年比 +13.7%)
営業利益702百万円(前年比 +44.3%)
経常利益693百万円(前年比 +45.7%)
純利益478百万円(前年比 -2.2%)
売上総利益率率 68.6 / 前年同期比増減ポイント 4.4
営業利益率率 31.5 / 前年同期比増減ポイント 6.7
販管費826百万円
当四半期3か月の実績売上高 1,124百万円 / 営業利益 345百万円 / 粗利益率 68.4% / 営業利益率 30.7%
通期業績予想売上高 4,460百万円 / 営業利益 1,230百万円 / 経常利益 1,210百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 860百万円
通期予想に対する進捗率売上高 49.9% / 営業利益 57.1% / 経常利益 57.3% / 親会社株主に帰属する当期純利益 55.6%
セグメント別実績セグメント コミュニケーション事業 / 売上高 1,660百万円(前年比 +25.6%) / 営業利益 1,041百万円(前年比 +40.9%)、セグメント データサービス事業 / 売上高 332百万円(前年比 +0.5%) / 営業利益 118百万円(前年比 -3.6%)、セグメント モバイル事業 / 売上高 234百万円(前年比 -23.2%) / 営業利益 103百万円(前年比 -27.5%)
増減要因の内訳要因 顧客満足度調査事業の収益規模拡大 / 金額 非開示、要因 ニュース配信・PV事業の広告売上増加 / 金額 非開示、要因 システム増強による償却負担増 / 金額 非開示、要因 投資有価証券売却益などの特別利益減少 / 金額 -221百万円
主要KPI指標名 ORICON NEWSセッション数(上期) / 値 前年同期比約15%増 / 前年同期比 15%、指標名 ORICON NEWSセッション数(第2四半期) / 値 前年同期比約10%増 / 前年同期比 10%、指標名 ORICON NEWS YouTube公式チャンネル登録者数 / 値 1,450,000人 / 前年同期比 非開示、指標名 顧客満足度調査ランキング数 / 値 186ランキング / 前年同期比 非開示
自己株式取得取得価額 269百万円 / 期間 2022年3月期第2四半期末まで
設備投資額44百万円
新しい施策新たな評価項目『SDGsへの取り組み』の追加、2022年4月4日の新市場区分『スタンダード市場』への移行予定、2030年までに使用電力を100%再生可能エネルギーへ切り替える目標
この書類が述べていない項目(13件)
計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

コミュニケーション事業の増収、特に顧客満足度調査事業の収益規模拡大とニュース配信・PV事業の広告売上増加により営業利益が増加した。純利益は、投資有価証券売却益などの特別利益が前年同期比で221百万円減少したため減少した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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