山田コンサルティンググループ(4792)・施策再掲
内部監査・監査等委員会・会計監査人の連携
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-29。直近の記載はFY2026。
3記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制286社が書いているテーマ・逆風1社・追い風285社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの286件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「内部監査室は内部監査の実効性及び効率性を高めるため、監査等委員会及び会計監査人との間で、事業年度毎の内部監査計画、内部監査実施計画、内部監査結果等について、随時、意見交換・情報交換等を行っております。」
内部監査室、監査等委員会、会計監査人の監査計画・結果等に関する情報交換を継続している。 - 2026-05-29前進株主総会
「会計監査人との面談も定期的に行っており、意見交換等を行っております。」
監査等委員会と会計監査人との定期的な面談・意見交換を含む監査連携の運用状況を開示した。 - FY2019初出有価証券報告書
「内部監査室は内部監査の実効性及び効率性を高めるため、監査等委員会及び会計監査人との間で、事業年度毎の内部監査計画、内部監査実施計画、内部監査結果等について意見交換・情報交換等を行っております。」
内部監査室が監査等委員会および会計監査人と、年度ごとの監査計画・実施結果等について意見交換・情報交換を行う連携体制を記載している。