山田コンサルティンググループ(4792)・リスク再掲
顧客の信用状況による営業債権の回収リスク
FY2018に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取引先の信用リスク管理880社が書いているテーマ・逆風900社・追い風17社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。64社中18社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの917件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において新たに発生した事業等のリスクは、次のとおりであります。」
顧客の信用状況による営業債権の回収リスクについて、新たなリスクとしての追加記載はなく、継続状態を扱っている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
顧客の信用状況による営業債権の回収リスクについて、重要な変更はないと扱われている。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
顧客の信用状況による営業債権の回収リスクについて、重要な変更がないと扱われている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
顧客の信用状況による営業債権の回収リスクについて、重要な変更はないと扱われている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
顧客の信用状況による営業債権の回収リスクについて、重要な変更はないと扱われている。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」
顧客の信用状況による営業債権の回収リスクについて、重要な変更はないと扱われている。 - FY2018初出有価証券報告書
「営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。」
受取手形・売掛金について、顧客の信用状況に起因する信用リスクを記載している。