山田コンサルティンググループ(4792)・事実固定資産除却損の通期計上額縮小
固定資産除却損の計上
FY2020-Q1に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産除却損の計上128社が書いているテーマ・逆風129社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに78社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている128社のうち14社を表示しています。上の文は128社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021固定資産除却損の通期計上額縮小有価証券報告書
「固定資産除却損 5,212」
固定資産除却損は前期の36,518千円から当期は5,212千円へ縮小した。 - FY2020通期計上額確定有価証券報告書
「固定資産除却損 36,518」
固定資産除却損の通期計上額は36,518千円となった。 - FY2020-Q3第3四半期累計で計上額増加有価証券報告書
「固定資産除却損 36,377」
固定資産除却損の計上額が、第2四半期累計の32,869千円から第3四半期累計では36,377千円となった。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「固定資産除却損 32,869」
第2四半期連結累計でも固定資産除却損32,869千円の計上を確認している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「固定資産除却損 32,869」
当第1四半期に固定資産除却損32,869千円を計上した。