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山田コンサルティンググループ(4792)・施策再掲

機動的な資本政策としての自己株式取得

FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2017。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016前進FY2017-Q1再掲FY2017-Q2 – FY20172016: 320162017: 22017
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自己株式取得・消却による資本効率向上と株主還元・資本政策1073社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1098社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1104件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017再掲有価証券報告書

    「取締役会(平成28年4月27日)での決議状況(取得期間 平成28年5月2日~平成28年9月23日)33,000株、92,000,000円。当事業年度における取得自己株式23,100株、91,774,000円」

    自己株式取得について、当事業年度に23,100株・91,774,000円を取得した実績が記載されている。
  2. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「これは、配当金の支払額576,740千円、自己株式の取得による支出92,136千円等があったことによるものであります。」

    自己株式取得による支出を計上しており、機動的な資本政策の実行が継続している。
  3. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「これは、配当金の支払額285,852千円、自己株式の取得による支出91,944千円等があったことによるものであります。」

    自己株式取得による91,944千円の支出を計上しており、自己株式取得の実行を継続している。
  4. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「これは、配当金の支払額268,715千円、自己株式の取得による支出91,880千円があったこと等によるものであります。」

    自己株式取得の実行により91,880千円を支出した。取得期間全体の完了とは記載されていない。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「経営環境の変化に対応した機動的な資本政策を実行するため」

    平成27年4月28日決議では60,000株・2億円を上限に取得し、平成28年4月27日決議では33,000株・9,200万円を上限に、平成28年5月2日から9月23日まで取得するとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

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報道
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