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GMOインターネット(4784)・施策前進

JWord株式会社からGMOインサイト株式会社への商号変更と新商材開発加速

FY2016-Q3に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017-Q3。

4記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016-Q3 – FY2016再定義FY2017-Q22016: 120162017: 32017
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、メディア・アドテク事業のGMOインサイト株式会社(旧JWord株式会社)を会社分割し、主力事業であった日本語キーワード検索サービス「JWord」の運営事業を、平成29年7月1日付でGMOソリューションパートナー株式会社へ吸収合併しております。なお、これまでGMOインサイト株式会社で行っておりましたメディア事業等につきましては、引き続きメディア・アドテク事業の領域で事業を継続してまいります。」

    GMOインサイトの主力事業であったJWord運営事業を平成29年7月1日付でGMOソリューションパートナーへ吸収合併し、メディア事業等はメディア・アドテク事業で継続する組織再編を実施した。
  2. FY2017-Q2再定義有価証券報告書

    「また、連結子会社であるGMOインサイト株式会社を分割会社とする新設分割により、JWord株式会社を設立し、当第2四半期連結会計期間より、新たに連結の範囲に含めております。」

    JWordについて、従来の商号変更と新商材開発加速の説明から、GMOインサイト株式会社を分割会社とする新設分割によりJWord株式会社を設立し、別会社として連結範囲に含める組織形態へと開示内容が変化している。
  3. FY2016再掲有価証券報告書

    「こうした市場環境等を踏まえ、平成28年10月に、当事業の中核会社の1社であるJWord株式会社をGMOインサイト株式会社へ商号変更を実施しております。同社はこれまで、インターネット広告という変化に富んだ市場において日本語キーワード事業「JWord」を10年超にわたって事業の中心と据えて参りましたが、新たなグループ商材開発の加速を目指し、この度商号変更をいたしました。」

    JWord株式会社からGMOインサイト株式会社への商号変更と、新たなグループ商材開発の加速方針を通期でも説明している。
  4. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「こうした市場環境等を踏まえ、平成28年10月1日、当事業の中核会社の1社であるJWord株式会社をGMOインサイト株式会社へ商号変更を実施しております。同社はこれまで、インターネット広告という変化に富んだ市場において日本語キーワード事業「JWord」を10年超にわたって事業の中心に据えて参りましたが、新たなグループ商材開発の加速を目指し、この度商号変更をいたしました。」

    JWord事業を中心としてきた会社の商号をGMOインサイト株式会社へ変更し、新たなグループ商材の開発加速を目指す取り組みを開始した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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