GMOインターネット(4784)・施策達成
吸収分割対価の新株発行と発行可能株式総数の拡大
FY2024-H1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
吸収分割対価としての株式発行と発行可能株式総数拡大4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024達成有価証券報告書
「当社は本吸収分割により当社普通株式を新たに発行いたしました。これに伴い、当社の発行済株式数が増加し、現在の発行可能株式総数を上回ることとなるため、本吸収分割を実施するためには、当社の発行可能株式総数を増加させる必要がありました。したがって、当社は、定款第6条に定める発行可能株式総数を60,800,000株から555,000,000株へ増加させる定款変更を行っております。」
吸収分割の対価として257,941,328株を発行し、発行可能株式総数を60,800,000株から555,000,000株へ増加させた。 - FY2024-H1初出有価証券報告書
「当社は、対象事業の対価として当社普通株式257,941,328株を割当交付する予定です。 本吸収分割により当社普通株式を新たに発行することを予定しており、これに伴い、当社の発行済株式数が増加し、現在の発行可能株式総数を上回ることとなるため、本吸収分割を実施するためには、当社の発行可能株式総数を増加させる必要があります。したがって、当社は、定款6条に定める発行可能株式総数を60,800,000株から555,000,000株へ増加させる定款変更を行う予定です。」
吸収分割の対価として普通株式257,941,328株を発行し、発行済株式数の増加に対応するため発行可能株式総数を60,800,000株から555,000,000株へ増加する予定を示している。