GMOインターネット(4784)・リスク再掲
媒体の技術対応遅れとユーザー嗜好との乖離
FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新広告手法・技術変化によるサービス陳腐化23社が書いているテーマ・逆風24社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。8社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「一方で、当社連結企業集団が取り扱う各媒体において、新技術への対応に遅れが生じた場合やユーザーの嗜好と乖離したサービス提供を行った場合、これら媒体の利用者数が減少し、当該媒体における当社取扱広告枠の販売に影響を及ぼす可能性があります。」
媒体の新技術対応遅れやユーザー嗜好との乖離が、媒体利用者数や広告枠販売に影響する可能性を継続開示している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「一方で、当社連結企業集団が取り扱う各媒体において、新技術への対応に遅れが生じた場合やユーザーの嗜好と乖離したサービス提供を行った場合、これら媒体の利用者数が減少し、当該媒体における当社取扱広告枠の販売に影響を及ぼす可能性があります。」
媒体の新技術対応遅れやユーザー嗜好との乖離が、媒体利用者数や広告枠販売に影響する可能性を継続開示している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「一方で、当社連結企業集団が取り扱う各媒体において、新技術への対応に遅れが生じた場合やユーザーの嗜好と乖離したサービス提供を行った場合、これら媒体の利用者数が減少し、当該媒体における当社取扱広告枠の販売に影響を及ぼす可能性があります。」
媒体の新技術対応遅れやユーザー嗜好との乖離が、媒体利用者数や広告枠販売に影響する可能性を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「一方で、当社連結企業集団が取り扱う各媒体において、新技術への対応に遅れが生じた場合やユーザーの嗜好と乖離したサービス提供を行った場合、これら媒体の利用者数が減少し、当該媒体における当社取扱広告枠の販売に影響を及ぼす可能性があります。」
媒体の新技術対応の遅れやユーザー嗜好との乖離が、媒体利用者数や広告枠販売に影響する可能性を再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「一方で、当社が取り扱う各媒体において、新技術への対応に遅れが生じた場合やユーザーの嗜好と乖離したサービス提供を行った場合、これら媒体の利用者数が減少し、当該媒体における当社取扱広告枠の販売に影響を及ぼす可能性があります。」
媒体の新技術への対応遅れやユーザー嗜好との乖離により、媒体利用者数や広告枠販売が減少する可能性を示している。