GMOインターネット(4784)・目標引き上げ
インターネット広告業界をリードするプロ集団
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
インターネット広告業界での競争地位確立8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「当社連結企業集団は、(1)に記載の方針に基づき、継続してインターネット広告・メディア事業、新たにインターネットインフラ事業に重点を置き、業界をリードするプロ集団を目指すにあたり、競合他社に対する優位性を確保する施策を講じ実現するために、次の点を経営課題として認識しております。」
従来のインターネット広告事業中心の目標に、インターネットインフラ事業を新たに重点領域として加え、目指すプロ集団の事業範囲を広げている。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「GMOインターネットグループが目指す「100年単位で成長する企業グループ」を実現し、当社連結企業集団がインターネット広告市場に及ぼす影響力を高め、業界をリードするプロ集団を目指すためには、本吸収分割を実施することでGMOインターネットグループとしての連携をより強化し、事業環境の変化に対応したスピード感のある事業展開及び更なる企業価値の向上を目指すことが必要であると考えております。」
インターネット広告業界をリードするプロ集団を目指す方針を、親会社事業との吸収分割による連携強化と関連付けて継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社連結企業集団は、(1)の記載の方針に基づき、継続してインターネット広告事業に重点を置き、業界をリードするプロ集団を目指すにあたり、競合他社に対する優位性を確保する施策を講じ実現するために、次の点を経営課題として認識しております。」
インターネット広告業界をリードするプロ集団を目指し、競合他社に対する優位性確保を経営課題とする方針を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社及び当社連結法人(以下総称して「当社連結企業集団」)は継続してインターネット広告事業に重点を置き、業界をリードするプロ集団を目指すにあたり、競合他社に対する優位性を確保する施策を講じ実現するために、次の点を経営課題として認識しております。」
インターネット広告業界をリードするプロ集団を目指し、競合他社に対する優位性確保を経営課題として継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社グループは継続してインターネット広告事業に重点を置き、業界をリードするプロ集団を目指すにあたり、競合他社に対する優位性を確保する施策を講じ実現するために、次の点を経営課題として認識しております。」
インターネット広告業界をリードする専門人材集団を目指し、競合他社に対する優位性を確保する目標を示している。