GMOインターネット(4784)・施策達成
GMOドリームウェーブの第三者割当増資による連結範囲除外・持分法適用
FY2018-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
第三者割当による持分法会社化と戦略的資本提携20社が書いているテーマ・逆風1社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018達成有価証券報告書
「GMOドリームウェーブ株式会社は、2018年7月に第三者割当増資を実施し、当社グループの議決権比率が低下したため、連結の範囲から除外しております。これに伴い、GMOドリームウェーブ株式会社を持分法の適用の範囲に含めております。」
GMOドリームウェーブ株式会社の第三者割当増資により連結範囲から除外し、持分法適用会社とした組織上の変更を通期注記で確認している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であったGMOドリームウェーブ株式会社は、平成30年7月に第三者割当増資を実施し、当社グループの議決権比率が低下したため、連結の範囲から除外しております。これに伴い、GMOドリームウェーブ株式会社を持分法の適用の範囲に含めております。」
GMOドリームウェーブ株式会社が第三者割当増資を実施し、議決権比率の低下により連結範囲から除外され、持分法適用会社となった。