GMOインターネット(4784)・事実再掲
監査法人の交代
FY2022-Q1に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の交代771社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの771件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「第23期(自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) 有限責任監査法人トーマツ 第24期(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) EY新日本有限責任監査法人」
EY新日本有限責任監査法人を2022年12月期の会計監査人として継続し、専門性・独立性・品質管理体制等を評価している。親会社との監査法人統一による連結決算監査・ガバナンスの効率性向上も交代理由として確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第23期連結会計年度 有限責任監査法人トーマツ 第24期第3四半期連結会計期間及び第3四半期連結累計期間 EY新日本有限責任監査法人」
監査法人の交代後も、第24期第3四半期連結会計期間および累計期間はEY新日本有限責任監査法人がレビューを実施していると開示している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第23期連結会計年度 有限責任監査法人トーマツ 第24期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 EY新日本有限責任監査法人」
監査法人が有限責任監査法人トーマツからEY新日本有限責任監査法人へ交代したことを記載している。