GMOインターネット(4784)・施策削除
GMOプライベートDMPの外部サービス連携
FY2016-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2016。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
プライベートDMP・アドテクノロジーによるインバウンド集客2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2016削除有価証券報告書本有価証券報告書本文では、GMOプライベートDMPとYahoo!、Google、LINE等の外部サービス連携についての記載が確認できない。
- FY2016-Q3再掲有価証券報告書
「また、自社商材であるGMOプライベートDMPは、Yahoo!、Googleとの連携の他に、LINEも加わることにより、広告主様のデータ活用が一層効果的に利用できるようになりました。」
GMOプライベートDMPとYahoo!、Google、LINEとの連携による広告主のデータ活用を継続している。 - FY2016-Q2初出有価証券報告書
「既にGMOプライベートDMPは、Yahoo!、Googleとの連携を開始しており、LINEも加わることにより、クライアント様のデータ活用が一層効果的に利用できるようになりました。」
GMOプライベートDMPとYahoo!、Google、LINEの連携を通じて、クライアントのデータ活用を拡大している。