GMOインターネット(4784)・方針再掲
「ともにつくろう」に基づくステークホルダー協同
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
協創を存在意義とする企業姿勢9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「また、事業運営にあたり、「ともにつくろう」をかかげ、すべてのステークホルダーと協同し、新しいサービスを生み出し、社会に対してよりよい価値を提供していくことをミッションとしています。」
「ともにつくろう」を掲げ、ステークホルダーとの協同を通じて新しいサービスと社会的価値を生み出すミッションを継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、事業運営にあたり、「ともにつくろう」をかかげ、すべてのステークホルダーと協同し、新しいサービスを生み出し、社会に対してよりよい価値を提供していくことをミッションとしています。」
「ともにつくろう」を掲げ、ステークホルダーとの協同を通じて新しいサービスと社会的価値を生み出すミッションを継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「また、事業運営にあたり、「ともにつくろう」をかかげ、すべてのステークホルダーと協同し、新しいサービスを生み出し、社会に対してよりよい価値を提供していくことをミッションとしています。」
すべてのステークホルダーとの協同を通じて新しいサービスと社会的価値を生み出すことを、事業運営上のミッションとして初めて明示している。