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決算説明資料4784GMOインターネット情報通信・サービスその他

2025年12月期 第1四半期 決算説明資料

2025年12月期第1四半期は、売上高190億円、営業利益16.3億円となり、通期予想に対して会社は予定どおり進捗していると説明した。一方、GPUクラウドの費用先行や海外インフラ事業のFA費用が利益の負担となったほか、GPUクラウドへの追加投資と海外11社の取得を進めた。

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190
億円(連結売上高)
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この資料の中身

決算説明資料2025年12月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高190億円
営業利益16.3億円
経常利益16.7億円
純利益12.6億円
通期業績予想
売上高
750億円
営業利益
80億円
経常利益
78億円
四半期純利益
50億円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高25.4%
営業利益20.4%
経常利益21.5%
四半期純利益25.2%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
予定通りに進捗
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
GPUクラウド費用先行費用増加(額は非開示)
海外インフラ事業FA費用
1.6億円
自社商材比率増加・集客効率向上インターネット接続事業の営業利益増加要因(額は非開示)
新しい施策
  • セキュリティ対策サービス『ネットde診断』のバンドル提供
  • Stable Diffusionをブラウザで利用できる画像生成AI ASPの提供
  • GMO GPUクラウドの提供と追加投資
  • インターネット接続事業の既存顧客向け優待サイトの運営
  • 海外6か国11社の株式取得
  • 四半期配当への変更と配当性向の引き上げ
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 海外契約件数16万件
  • 国内契約件数820万件
  • ストック比率81.6%
  • インターネット接続事業の提供サービス契約数+42.2% YoY
    前年同期比前年同期比+42.2%
  • 海外11社のパートナー(社員)数925名
  • 海外11社のエンジニア・クリエイター比率72%
セグメント別実績
ドメイン・レンタルサーバー事業
売上高
48.7億円
営業利益
9.3億円
インターネット接続事業
売上高
104億円
営業利益
20億円
インターネットインフラ事業その他・共通費等
売上高
2.5億円
営業利益
-12.8億円
インターネット広告・メディア事業
売上高
35.9億円
営業利益
5.3億円
インターネット広告・メディア事業その他・全社共通費等
売上高- 億円
営業利益
-2.8億円
その他及び連結消去
売上高
-0.9億円
営業利益
-2.6億円
従業員数
人数925名
注記海外11社のパートナー(社員)数
設備投資額
  • 100億円
    内容GPUクラウドへの投資規模
  • 2億円
    内容追加ストレージ投資
  • 15億円
    内容H200 GPU・256基への追加投資
年間配当
年間配当予想
18.2円
Q1配当
4.61円
配当性向
基本配当性向65%
記念配当性向35%
総配当性向100%
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2025年12月期 第1四半期
売上高190億円
営業利益16.3億円
経常利益16.7億円
純利益12.6億円
通期業績予想売上高 750億円 / 営業利益 80億円 / 経常利益 78億円 / 四半期純利益 50億円
通期予想に対する進捗率売上高 25.4% / 営業利益 20.4% / 経常利益 21.5% / 四半期純利益 25.2%
計画に対する自己評価予定通りに進捗
セグメント別実績ドメイン・レンタルサーバー事業 売上高 48.7億円 / 営業利益 9.3億円 / インターネット接続事業 売上高 104億円 / 営業利益 20億円 / インターネットインフラ事業その他・共通費等 売上高 2.5億円 / 営業利益 -12.8億円 / インターネット広告・メディア事業 売上高 35.9億円 / 営業利益 5.3億円 / インターネット広告・メディア事業その他・全社共通費等 売上高 - 億円 / 営業利益 -2.8億円 / その他及び連結消去 売上高 -0.9億円 / 営業利益 -2.6億円
増減要因の内訳GPUクラウド費用先行 費用増加(額は非開示) / 海外インフラ事業FA費用 1.6億円 / 自社商材比率増加・集客効率向上 インターネット接続事業の営業利益増加要因(額は非開示)
主要KPI海外契約件数 16万件、国内契約件数 820万件、ストック比率 81.6%、インターネット接続事業の提供サービス契約数 +42.2% YoY、海外11社のパートナー(社員)数 925名、海外11社のエンジニア・クリエイター比率 72%
従業員数人数 925名 / 注記 海外11社のパートナー(社員)数
年間配当年間配当予想 18.2円 / Q1配当 4.61円
配当性向基本配当性向 65% / 記念配当性向 35% / 総配当性向 100%
設備投資額100億円、2億円、15億円
新しい施策セキュリティ対策サービス『ネットde診断』のバンドル提供、Stable Diffusionをブラウザで利用できる画像生成AI ASPの提供、GMO GPUクラウドの提供と追加投資、インターネット接続事業の既存顧客向け優待サイトの運営、海外6か国11社の株式取得、四半期配当への変更と配当性向の引き上げ
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

既存・新規事業が堅調に推移した一方、GPUクラウド費用の先行や、海外インフラ事業におけるFA費用1.6億円の計上があった。インターネット接続事業では自社商材比率の増加と集客効率の向上が営業利益の増加に寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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