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業績予想の修正4784GMOインターネット情報通信・サービスその他

個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ

2023年12月期の個別業績について、前期実績と比べて売上高と各利益が増加したことを開示した。特に営業利益・経常利益の増加率が大きく、経常利益は1,957.49%増となった。

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規模
1957.49
%
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断定的
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修正された予想

2023年12月期・通期
売上高—→—百万円
+10.8%
営業利益—→—百万円
+1,925.4%
経常利益—→—百万円
+1,957.5%
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
+289.9%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

売上高は連結子会社からの配当金収入の増加により前年対比で増加。販売費および一般管理費の前年対比での増減が小さかったため営業利益も増加し、投資事業組合運用益および関連する為替差益の営業外収入計上により経常利益・当期純利益が大きく増加した。

前期実績売上高825百万円、営業利益5百万円、経常利益13百万円、当期純利益77百万円、1株当たり当期純利益4.91円
連結・個別の別個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高89
営業利益101
経常利益269
親会社株主に帰属する当期純利益226
対象決算期2023年12月期
対象期間通期
前期実績売上高825百万円、営業利益5百万円、経常利益13百万円、当期純利益77百万円、1株当たり当期純利益4.91円
修正の理由売上高は連結子会社からの配当金収入の増加により前年対比で増加。販売費および一般管理費の前年対比での増減が小さかったため営業利益も増加し、投資事業組合運用益および関連する為替差益の営業外収入計上により経常利益・当期純利益が大きく増加した。
連結・個別の別個別(単体)
この書類が述べていない項目(4件)
1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

連結子会社からの配当金収入が増加したこと、販売費および一般管理費の前年対比での増減が小さかったこと、投資事業組合運用益および関連する為替差益が営業外収入に計上されたこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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