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業績予想の修正4784GMOインターネット情報通信・サービスその他

個別業績の前期実績値との差異に関するお知らせ

2022年12月期の個別実績を前期と比べ、売上高は10.0%増加し、営業利益は赤字から黒字に転じた。経常利益と当期純利益も前期を上回った。

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規模
77.1
%
書きぶり
断定的
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修正された予想

2022年12月期・通期
売上高—→—百万円
+10.0%
営業利益—→—百万円
—
経常利益—→—百万円
+77.1%
親会社株主に帰属する当期純利益—→—百万円
+5.6%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。

修正の理由

連結子会社からの配当金収入の増加、前年に計上した東京証券取引所の新市場区分変更に向けた対策費用の減少、前年に発生した投資事業組合運用益等の特筆すべき営業外収入の不存在

前期実績売上高750百万円、営業利益△32百万円、経常利益7百万円、当期純利益73百万円、1株当たり当期純利益4.61円
連結・個別の別個別(単体)
修正された予想
項目内容
売上高74
営業利益37
経常利益5
親会社株主に帰属する当期純利益4
対象決算期2022年12月期
対象期間通期
前期実績売上高750百万円、営業利益△32百万円、経常利益7百万円、当期純利益73百万円、1株当たり当期純利益4.61円
修正の理由連結子会社からの配当金収入の増加、前年に計上した東京証券取引所の新市場区分変更に向けた対策費用の減少、前年に発生した投資事業組合運用益等の特筆すべき営業外収入の不存在
連結・個別の別個別(単体)
この書類が述べていない項目(4件)
1株当たり当期純利益前回予想の公表日特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

連結子会社からの配当金収入が増加したこと、前年に計上していた東京証券取引所の新市場区分変更に向けた対策費用がなくなり費用が減少したことが増収・営業増益の理由。経常利益・当期純利益については、前年に発生した投資事業組合運用益などの特筆すべき営業外収入が当期には発生しなかったため、増加額は小幅となった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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