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決算説明資料4784GMOインターネット情報通信・サービスその他

2022年12月期第3四半期決算補足資料

2022年1〜9月は広告需要の回復を取り込み、取扱高・営業利益・経常利益・純利益が前年同期を上回った。来期に向けた戦略投資を行う一方、通期業績予想は据え置いた。

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この資料の中身

決算短信補足資料2022年12月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高12,626百万円
営業利益728百万円+190.1%
経常利益761百万円+171.3%
純利益415百万円+147.8%
販管費4,692百万円
売上総利益率
率42.9
営業利益率
率5.8
当四半期3か月の実績
取扱高
9,947百万円+128.4%
売上高
4,239百万円
営業利益
205百万円+3,142.7%
経常利益
215百万円+704.1%
純利益
121百万円+602.6%
通期業績予想
取扱高
35,000百万円
売上高
15,000百万円
営業利益
600百万円
経常利益
635百万円
最終利益
385百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
取扱高83.2
売上高84.2
営業利益121.4
経常利益119.8
最終利益107.9
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
順調に進捗
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
コロナ禍からの広告需要の回復、エージェンシー事業の取扱高拡大、自社アフィリエイトサービスの好調、michill byGMOの好調、来期に向けた戦略投資
新しい施策
  • メタバース・NFT領域のサービスリリース
  • 名古屋グランパスとのNFTサポートパートナー契約
  • 宝島社とのコラボによる『michill byGMO Book』発刊
  • michill byGMOの強化に向けた投資
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 取扱高29,115百万円
    前年同期比+113.0%
  • 自社企画サービス比率(粗利)65%
  • michill byGMO MAU520万
  • michill byGMO PV2,006万PV
セグメント別実績
エージェンシー事業
粗利
1,444百万円+134.8%
営業利益
322百万円+348.3%
メディア・アドテク事業
粗利
638百万円+118.6%
営業利益
82百万円+84.0%
従業員数
人数
2020年実績620
2021年実績613
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算短信補足資料
対象決算期2022年12月期 第3四半期
売上高12,626百万円
営業利益728百万円(前年比 +190.1%)
経常利益761百万円(前年比 +171.3%)
純利益415百万円(前年比 +147.8%)
売上総利益率率 42.9 / 前年同期比の増減ポイント 非開示
営業利益率率 5.8 / 前年同期比の増減ポイント 非開示
販管費4,692百万円
当四半期3か月の実績取扱高 9,947百万円(前年比 +128.4%) / 売上高 4,239百万円 / 営業利益 205百万円(前年比 +3,142.7%) / 経常利益 215百万円(前年比 +704.1%) / 純利益 121百万円(前年比 +602.6%)
通期業績予想取扱高 35,000百万円 / 売上高 15,000百万円 / 営業利益 600百万円 / 経常利益 635百万円 / 最終利益 385百万円
通期予想に対する進捗率取扱高 83.2 / 売上高 84.2 / 営業利益 121.4 / 経常利益 119.8 / 最終利益 107.9
計画に対する自己評価順調に進捗
セグメント別実績エージェンシー事業 粗利 1,444百万円(前年比 +134.8%) / 営業利益 322百万円(前年比 +348.3%) / メディア・アドテク事業 粗利 638百万円(前年比 +118.6%) / 営業利益 82百万円(前年比 +84.0%)
増減要因の内訳コロナ禍からの広告需要の回復、エージェンシー事業の取扱高拡大、自社アフィリエイトサービスの好調、michill byGMOの好調、来期に向けた戦略投資
主要KPI指標名 取扱高 / 値 29,115百万円 / 前年同期比 113百万円、指標名 自社企画サービス比率(粗利) / 値 65% / 前年同期比 非開示、指標名 michill byGMO MAU / 値 520万 / 前年同期比 非開示、指標名 michill byGMO PV / 値 2,006万PV / 前年同期比 非開示
従業員数人数 2020年実績 620 / 2021年実績 613 / 期中の増減・採用計画 非開示
新しい施策メタバース・NFT領域のサービスリリース、名古屋グランパスとのNFTサポートパートナー契約、宝島社とのコラボによる『michill byGMO Book』発刊、michill byGMOの強化に向けた投資
この書類が述べていない項目(13件)
単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

コロナ禍からの広告需要の回復を取り込み、エージェンシー事業を中心に取扱高が拡大したため。自社アフィリエイトサービスやmichill byGMOも好調に推移した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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