NCD(4783)・事実親会社単独の当期純利益を更新
親会社単独の減益と受注増加
FY2017-Q3に初出。7回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
増収増益と親会社純利益減少の併存122社が書いているテーマ・逆風24社・追い風16社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに53社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている122社のうち14社を表示しています。上の文は122社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025親会社単独の当期純利益を更新有価証券報告書
「当期純利益又は当期純損失(△) (千円) △ 25,309 281,076 530,564 1,132,562 1,530,779」
提出会社単独の当期純利益は前期1,132,562千円から1,530,779千円へ増加した。 - FY2024親会社単独の当期純利益を更新有価証券報告書
「当期純利益又は当期純損失(△) (千円) 523,381 500,171 △ 25,309 281,076 530,564 1,132,562」
提出会社単独の当期純利益は、前期の530,564千円から当期1,132,562千円へ増加した。 - FY2023親会社単独の当期純利益を更新有価証券報告書
「当期純利益又は当期純損失(△) (千円) 523,381 500,171 △ 25,309 281,076 530,564」
提出会社単独の当期純利益は前期の281,076千円から530,564千円へ増加した。 - FY2022親会社単独の黒字転換を更新有価証券報告書
「当期純利益又は当期純損失(△) (千円) 131,780 456,653 523,381 500,171 △ 25,309」
提出会社単独の当期純利益は、前期の当期純損失25,309千円から当期281,076千円へ黒字転換した。 - FY2021親会社単独の当期純損失を更新有価証券報告書
「当期純利益又は当期純損失(△) (千円) 131,780 456,653 523,381 500,171 △ 25,309」
提出会社単独では、当期純利益が前期の500,171千円から当期純損失25,309千円へ転じた。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社単独では、退職給付会計における数理計算上の差異の償却や、自己株式公開買付けに伴う営業外費用の増加等の影響を受け減益となりましたが、売上については、順調に受注獲得が進み、大幅な増収となりました。」
親会社単独では退職給付会計・自己株式公開買付け関連費用等により減益となる一方、受注獲得による増収が通期でも記載された。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当社単独では、退職給付会計における数理計算上の差異の償却や、自己株式公開買付けに伴う営業外費用の増加等の影響を受け減益となりましたが、売上については、順調に受注獲得が進み、大幅な増収となりました。」
親会社単独では退職給付会計および自己株式公開買付け関連費用などにより減益となった一方、受注獲得が進み大幅な増収となった。