NCD(4783)・事実再掲
監査法人の交代
FY2022-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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会計監査人の交代771社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの771件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間連結会計期間(2024年4月1日から2024年9月30日まで)に係る中間連結財務諸表について、東陽監査法人による期中レビューを受けております。」
監査法人の交代後も、当中間連結会計期間の期中レビューは東陽監査法人が担当していることが確認された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社の監査法人は次のとおり異動しております。 前連結会計年度及び前事業年度 EY新日本有限責任監査法人 当連結会計年度及び当事業年度 東陽監査法人」
第57期の通期監査法人が東陽監査法人であることが確認された。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第56期連結会計年度 EY新日本有限責任監査法人 第57期第3四半期連結会計期間及び第3四半期連結累計期間 東陽監査法人」
第57期第3四半期連結会計期間・累計期間においても、監査法人が東陽監査法人であることが再確認された。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第56期連結会計年度 EY新日本有限責任監査法人 第57期第2四半期連結会計期間及び第2四半期連結累計期間 東陽監査法人」
第57期第2四半期連結会計期間・累計期間から、監査法人がEY新日本有限責任監査法人から東陽監査法人へ交代したことが記載された。