借入を中心とする運転資金・設備投資資金の調達
FY2016に初出。23回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに2社。
- FY2026-H1中間期末の短期借入金残高を更新有価証券報告書
「短期借入金 799,868 849,901」
短期借入金は前連結会計年度末の799,868千円から当中間連結会計期間末には849,901千円となり、50,033千円増加した。 - FY2025借入残高を更新有価証券報告書
「当社グループは、必要な運転資金及び設備投資資金について、営業活動によるキャッシュ・フローまたは借入等により資金調達することとしております。」
借入等または営業活動によるキャッシュ・フローで資金調達する方針を継続。短期借入金は前期833,200千円から799,868千円、長期借入金は残高ゼロとなった。 - FY2025-H1中間期末の借入残高を更新有価証券報告書
「短期借入金 833,200 849,901 1年内返済予定の長期借入金 19,936 1,628 長期借入金 55,798 ―」
当中間連結会計期間末の短期借入金は849,901千円となった。1年内返済予定の長期借入金は1,628千円、長期借入金は残高ゼロとなり、借入残高の構成が更新された。 - FY2024長期借入金を含む借入残高を更新有価証券報告書
「短期借入金 833,200 1年内返済予定の長期借入金 19,936 長期借入金 55,798」
借入を中心とする資金調達方針のもと、当期末の短期借入金は833,200千円となり、1年内返済予定の長期借入金19,936千円と長期借入金55,798千円も計上された。 - FY2024-Q3第3四半期末の短期借入金残高を更新有価証券報告書
「短期借入金 807,368 1,033,300」
短期借入金は前連結会計年度末の807,368千円から第3四半期末には1,033,300千円となり、225,932千円増加した。 - FY2024-Q2短期借入金残高を更新有価証券報告書
「短期借入金の純増減額(△は減少) 47,533 45,033」
第2四半期累計期間の短期借入金は45,033千円の純増となり、四半期末残高は852,401千円となった。 - FY2024-Q1短期借入金残高を更新有価証券報告書
「一方、減少した主なものは、賞与引当金609百万円、買掛金155百万円、株式報酬引当金(流動)125百万円及び短期借入金102百万円であります。」
第1四半期末の短期借入金は前連結会計年度末から102百万円減少し、705百万円となった。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、必要な運転資金及び設備投資資金について、営業活動によるキャッシュ・フローまたは借入等により資金調達することとしております。」
運転資金・設備投資資金を営業キャッシュ・フローまたは借入等で調達する方針が継続している。期末短期借入金は807,368千円で前期末と同額だった。 - FY2023-Q3短期借入金残高を更新有価証券報告書
「短期借入金 807,368 959,967」
短期借入金は前連結会計年度末の807,368千円から第3四半期末には959,967千円となり、152,599千円増加した。 - FY2023-Q2短期借入金残高を更新有価証券報告書
「短期借入金 807,368 854,901」
短期借入金は前連結会計年度末の807,368千円から第2四半期末には854,901千円となった。キャッシュ・フロー上も短期借入金は47,533千円の純増となった。 - FY2023-Q1第1四半期末の短期借入金残高を更新有価証券報告書
「短期借入金 807,368 715,000」
短期借入金は前連結会計年度末の807,368千円から第1四半期末には715,000千円へ減少した。 - FY2022短期借入金の減少を更新有価証券報告書
「主な流出要因は、短期借入金の純増減額(△は減少)△400百万円、リース債務の返済による支出238百万円及び配当金の支払額111百万円です。」
借入を中心とする資金調達方針のもと、短期借入金は当期に400百万円減少し、財務活動によるキャッシュ・フローは779百万円の流出となった。 - FY2022-Q3短期借入金の減少を更新有価証券報告書
「負債は、前連結会計年度末に比べ409百万円増加し、7,060百万円となりました。増加した主なものは、買掛金250百万円及び未払法人税等247百万円であります。一方、減少した主なものは、短期借入金247百万円であります。」
借入を中心とする資金調達方針のもと、第3四半期末の短期借入金は前連結会計年度末比247百万円減少した。 - FY2022-Q2短期借入金の減少を更新有価証券報告書
「主な流出要因は、短期借入金の純減少額349百万円及びリース債務の返済による支出112百万円です。」
借入を中心とする資金調達方針のもと、第2四半期累計では短期借入金が349百万円純減少し、財務活動によるキャッシュ・フローは547百万円の流出となった。 - FY2022-Q1第1四半期末の短期借入金を更新有価証券報告書
「短期借入金 1,207,368 1,125,000」
短期借入金は前連結会計年度末の1,207,368千円から第1四半期末には1,125,000千円となった。 - FY2021短期借入金の通期増加を更新有価証券報告書
「一方、主な流入要因は、短期借入金の純増加額300百万円です。」
借入を中心とする資金調達方針のもと、当期の短期借入金は300百万円純増し、財務活動によるキャッシュ・フローは61百万円の流出となった。 - FY2021-Q3短期借入金増加を更新有価証券報告書
「一方、増加した主なものは、短期借入金の460百万円です。」
第3四半期末の短期借入金は、前連結会計年度末比で460百万円増加した。 - FY2021-Q2短期借入金の増加を更新有価証券報告書
「主な流入要因は、短期借入金の純増加額506百万円です。」
借入を中心とする資金調達方針のもと、第2四半期累計で短期借入金が506百万円純増し、財務活動によるキャッシュ・フローは316百万円の流入となった。 - FY2020前進有価証券報告書
「上記の理由から安定した事業継続のために手元資金の確保が必要と判断し、主要取引金融機関よりの短期借入極度増額契約を実施しております。」
従来の借入中心の資金調達方針に加え、新型コロナウイルス感染症による資金需要に備え、短期借入極度増額契約を実施した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループは、資金運用については短期的な預金等に限定し、資金調達につきましては主に銀行等金融機関からの借入により調達しております。投機的な取引は行わない方針であります。」
資金運用を短期預金等に限定し、資金調達を主に金融機関借入とする方針が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「資金調達につきましては主に銀行等金融機関からの借入により調達しております。」
資金運用を短期預金等に限定し、資金調達を主に金融機関借入で行う方針が継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、運転資金及び設備投資資金につきましては、金融機関からの借入により資金調達することにしております。このうち運転資金につきましては短期借入金で、設備投資や投資等につきましては長期借入金で調達しております。」
借入を中心に運転資金・設備投資資金を調達する方針が継続している。期末借入金合計は1,277百万円で、前年合計から270百万円増加した。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、運転資金及び設備投資資金につきましては、金融機関からの借入により資金調達することにしております。このうち運転資金につきましては短期借入金で、設備投資や投資等につきましては長期借入金で調達しております。」
運転資金は短期借入金、設備投資・投資は長期借入金で調達する方針である。