ガーラ(4777)・方針再定義
運転資金・設備投資資金の主に自己資本による調達方針
FY2022-Q3に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
6記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部資金を中心とした運転資金・設備資金の調達と流動性確保229社が書いているテーマ・逆風2社・追い風225社
ガーラがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より2年遅い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの233件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再定義有価証券報告書
「これらの資金需要につきましては、中核であるゲーム事業から安定的に創出される営業キャッシュ・フローを充当することを基本方針としております。不採算事業への投資を抑制し、厳格な資本効率の管理を行うことで、グループ単独での継続的な事業運営が十分可能な財務基盤を有しているため、現時点において外部からの大規模な資金調達は必要としておりません。」
運転資金・設備投資資金を主に自己資本で調達する従来方針から、中核ゲーム事業の営業キャッシュ・フローを充当し、不採算事業への投資を抑制して外部からの大規模調達を想定しない方針へ整理し直している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「運転資金及び設備投資資金については、主に自己資本により調達することを基本としております。」
運転資金及び設備投資資金を主に自己資本で調達する基本方針と、第7回新株予約権による資金確保を再確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「運転資金及び設備投資資金については、主に自己資本により調達することを基本としております。」
運転資金及び設備投資資金を主に自己資本で調達する基本方針を再確認し、第三者割当増資及び新株予約権行使による資金確保を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「運転資金及び設備投資資金については、主に自己資本により調達することを基本としております。」
運転資金及び設備投資資金を主に自己資本で調達する基本方針を再確認し、第三者割当増資及び新株予約権の発行による資金確保を実施している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「運転資金及び設備投資資金については、主に自己資本により調達することを基本としております。」
運転資金及び設備投資資金について、主に自己資本により調達する基本方針を再確認し、実際に第三者割当による新株式発行も行っている。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「運転資金及び設備投資資金については、主に自己資本により調達することを基本としております。」
運転資金及び設備投資資金について、主に自己資本で調達することを基本方針として初めて明示している。