インターネットを通じた世界中の人々の交流促進
FY2016に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q4。
ガーラがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2024年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに6社。
- FY2024-Q4再定義有価証券報告書
「私たちは、自然の保護と人類の幸せを優先し、イノベーションの推進に取り組んでいます。」
従来のインターネットを通じた交流促進を中心とする理念から、自然保護、人類の幸せ、持続可能で調和のとれた共存を掲げるSocial Missionへ使命の表現を改定した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、インターネットにおけるコミュニティ関連サービスの提供を通じて、世界の人々の交流を促進し、新たな経済価値創造による社会の発展、国際交流促進による世界の平和に貢献することを経営理念としております。」
世界の人々の交流促進に加え、新たな経済価値の創造、社会の発展及び国際交流促進による世界平和への貢献を経営理念として示している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「当社グループは、「オンライン・コミュニティによる社会の発展」を使命として、現代人にとっての新しい“生活空間”であるコミュニティの提供・運営をはじめとして、インターネット上のコミュニティから派生するビジネスを展開しております。」
世界中の人々の交流促進という従来の基本姿勢を、「オンライン・コミュニティによる社会の発展」を使命とする表現に置き換え、事業ドメインと情報活用を明示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループにおきましては、インターネットにおけるコミュニティ関連サービスの提供を通じて、世界中の人々の交流を促進し、地球規模での人と人との交流を大切にしたいと考えております。」
コミュニティ関連サービスを通じて世界中の人々の交流を促進する基本姿勢を再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループにおきましては、インターネットにおけるコミュニティ関連サービスの提供を通じて、世界中の人々の交流を促進し、地球規模での人と人との交流を大切にしたいと考えております。」
インターネット上のコミュニティ関連サービスを通じて世界中の人々の交流を促進する基本姿勢を再確認している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループにおきましては、インターネットにおけるコミュニティ関連サービスの提供を通じて、世界中の人々の交流を促進し、地球規模での人と人との交流を大切にしたいと考えております。」
インターネット上のコミュニティ関連サービスを通じて世界中の人々の交流を促進する基本姿勢を再確認している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループにおきましては、インターネットにおけるコミュニティ関連サービスの提供を通じて、世界中の人々の交流を促進し、地球規模での人と人との交流を大切にしたいと考えております。」
インターネット上のコミュニティ関連サービスを通じて世界中の人々の交流を促進する基本姿勢を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「インターネットにおけるコミュニティ関連サービスの提供を通じて、世界中の人々の交流を促進し、地球規模での人と人との交流を大切にしたいと考えております。」
オンライン・コミュニティを通じて世界中の人々の交流を促進することを、事業の基本的な考え方として示している。