親会社、その他の関係会社、主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動
株式会社ガーラ、Megazone Cloud Corporation、Megazone Corporation
株式会社ガーラの株式(議決権)
(予定)
Megazone Cloud Corporationが当社株式の16.04%(4,495,581株)をMegazone Corporationに譲渡し、菊川曉氏とMegazone Cloud Corporationとの間の議決権に係るプロキシ契約の権利主体をMegazone Corporationに変更すること。
金額の記載なし。当社の業績に与える直接的な影響はありません。
業績予想の修正については記載なし。当社の業績に与える直接的な影響はありません。
議決権所有割合の異動
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。
Megazone Cloud Corporation:101,005個・36.04%。Megazone Corporation:0個・0.00%。基準日は2026年6月30日。
Megazone Cloud Corporation:56,049個・19.99%。Megazone Corporation:44,955個・16.04%。加えて、菊川曉氏の議決権15.03%についてプロキシ契約の権利主体となり、議決権は合計で約51%。基準日は2026年6月30日。
会社の対応
Megazone Cloud Corporationから選任されている取締役は2026年9月に辞任する予定。Megazone Corporationから選任される取締役は、2027年3月開催予定の定時株主総会において選任予定。
本異動は当社の株主構成の変更であり、当社の業績に与える直接的な影響はありません。Megazone Cloud Corporationから選任されている取締役は2026年9月に辞任予定で、Megazone Corporationから選任される取締役は2027年3月開催予定の定時株主総会で選任予定。
今後、開示すべき事項が生じた場合には速やかにお知らせします。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 親会社、その他の関係会社、主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動 |
| 発生日 | 2026年9月3日(予定) |
| 対象となる主体 | 株式会社ガーラ、Megazone Cloud Corporation、Megazone Corporation |
| 対象拠点・対象製品 | 株式会社ガーラの株式(議決権) |
| 原因 | Megazone Cloud Corporationが当社株式の16.04%(4,495,581株)をMegazone Corporationに譲渡し、菊川曉氏とMegazone Cloud Corporationとの間の議決権に係るプロキシ契約の権利主体をMegazone Corporationに変更すること。 |
| 業績への影響額 | 金額の記載なし。当社の業績に与える直接的な影響はありません。 |
| 業績予想への影響 | 業績予想の修正については記載なし。当社の業績に与える直接的な影響はありません。 |
| 役員の責任 | Megazone Cloud Corporationから選任されている取締役は2026年9月に辞任する予定。Megazone Corporationから選任される取締役は、2027年3月開催予定の定時株主総会において選任予定。 |
| 異動前の議決権所有割合 | Megazone Cloud Corporation:101,005個・36.04%。Megazone Corporation:0個・0.00%。基準日は2026年6月30日。 |
| 異動後の議決権所有割合 | Megazone Cloud Corporation:56,049個・19.99%。Megazone Corporation:44,955個・16.04%。加えて、菊川曉氏の議決権15.03%についてプロキシ契約の権利主体となり、議決権は合計で約51%。基準日は2026年6月30日。 |
| 今後の見通し | 本異動は当社の株主構成の変更であり、当社の業績に与える直接的な影響はありません。Megazone Cloud Corporationから選任されている取締役は2026年9月に辞任予定で、Megazone Corporationから選任される取締役は2027年3月開催予定の定時株主総会で選任予定。 |
| 続報の予定 | 今後、開示すべき事項が生じた場合には速やかにお知らせします。 |
この書類が述べていない項目(13件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。事業シナジー創出の可能性を考慮し、ゲーム分野で直接的な貢献(デザイン等)が可能なMegazone Corporationが、当社の直接の筆頭株主として当社の経営への関与を深めるため。