読む価値
38定例
6項目のうち3項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-130052
千円書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2024年1月1日〜2024年3月31日連結日本基準売上高505,099千円
営業利益-130,052千円
経常利益-80,110千円
純利益(親会社株主帰属)-106,327千円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産3,384,323千円
うち純資産 2,054,043 千円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
セグメント別売上高日本 16,945千円、韓国 499,633千円
セグメント別利益日本 -100,762千円、韓国 -15,296千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高非開示
営業利益非開示
経常利益非開示
純利益非開示
備考適正な業績予想が極めて困難であることから公表を差し控え
業績の増減要因
決算期変更により前年同期との比較は省略。売上高は主にHTML5ゲーム『Flyff Universe』による。売上原価は同ゲームの支払ロイヤルティやROAD101 Co., Ltd.の連結に伴う人件費・外注費等、販売費及び一般管理費は役員報酬・給与手当・支払手数料等による。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(『該当事項はありません』)
連結範囲の変更新規 ROAD101 Co., Ltd.(2023年12月期第3四半期から連結範囲に含めた) / 除外 非開示
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産売却損 445千円、固定資産除却損 5,476千円 / 特別損失合計 5,922千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年1月1日〜2024年3月31日 |
| 売上高 | 505,099千円 |
| 営業利益 | -130,052千円 |
| 経常利益 | -80,110千円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -106,327千円 |
| 総資産 | 3,384,323千円 |
| 純資産 | 2,054,043千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 / 備考 適正な業績予想が極めて困難であることから公表を差し控え |
| セグメント別売上高 | 日本 16,945千円、韓国 499,633千円 |
| セグメント別利益 | 日本 -100,762千円、韓国 -15,296千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産売却損 445千円、固定資産除却損 5,476千円 / 特別損失合計 5,922千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(『該当事項はありません』) |
| 連結範囲の変更 | 新規 ROAD101 Co., Ltd.(2023年12月期第3四半期から連結範囲に含めた) / 除外 非開示 |
| 業績の増減要因 | 決算期変更により前年同期との比較は省略。売上高は主にHTML5ゲーム『Flyff Universe』による。売上原価は同ゲームの支払ロイヤルティやROAD101 Co., Ltd.の連結に伴う人件費・外注費等、販売費及び一般管理費は役員報酬・給与手当・支払手数料等による。 |
この書類が述べていない項目(21件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率自己資本比率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失会計方針の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は主にHTML5ゲーム「Flyff Universe」によるものです。費用面では、同ゲームに係る支払ロイヤルティ、ROAD101 Co., Ltd.の連結に伴う人件費・外注費、役員報酬・給与手当・支払手数料などの販売費及び一般管理費を計上しています。通期業績予想は、アプリやゲームの開発・配信・課金収入の予測が極めて困難であり、新規事業の損益も大きく変動する可能性が高いことから公表を差し控えています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。