読む価値
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6項目のうち4項目からの評価です向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
-296448
千円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2023年4月1日〜2023年12月31日連結日本基準売上高1,497,932千円
営業利益-296,448千円
経常利益-262,323千円
純利益(親会社株主帰属)-230,422千円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△9円20銭
期末の財政状態
総資産3,355,843千円
うち純資産 2,014,555 千円
塗りつぶした部分は、総資産に占める純資産の割合です。会社が示した2つの金額から算出しています。
現金の出入り
営業-130,852
投資-831,409
財務+20,761
純増減-941,500
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高932,628千円
セグメント別売上高
日本47,6953.1%
韓国1,485,48996.9%
セグメント別利益
日本-294,358
韓国20,042
地域別売上高
日本28,9651.9%
韓国1,468,96698.1%
業績の増減要因
連結売上高は、主に前連結会計年度にリリースしたHTML5ゲーム「Flyff Universe」の売上高によるもの。売上原価は主に同ゲームに係る支払ロイヤルティで、販売費及び一般管理費の主な内訳は役員報酬、給与手当、広告宣伝費、支払手数料。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 ROAD101 Co., Ltd. / 除外 非開示
重要な後発事象2024年1月31日、連結子会社である㈱ツリーフルの第三者割当増資を引き受け、同社株式を15.7%追加取得し、持分比率を24.4%とした。取得原価は400,000千円。
減損損失219千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 536千円 / 特別損失 固定資産除却損 3,372千円、減損損失 219千円
減価償却費39,224千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年12月31日 |
| 売上高 | 1,497,932千円 |
| 営業利益 | -296,448千円 |
| 経常利益 | -262,323千円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -230,422千円 |
| 1株当たり当期純利益 | △9円20銭 |
| 総資産 | 3,355,843千円 |
| 純資産 | 2,014,555千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -130,852千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -831,409千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 20,761千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 932,628千円 |
| セグメント別売上高 | 日本 47,695千円 / 韓国 1,485,489千円 |
| セグメント別利益 | 日本 -294,358千円 / 韓国 20,042千円 |
| 地域別売上高 | 日本 28,965千円 / 韓国 1,468,966千円 |
| 減価償却費 | 39,224千円 |
| 減損損失 | 219千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 536千円 / 特別損失 固定資産除却損 3,372千円、減損損失 219千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 ROAD101 Co., Ltd. / 除外 非開示 |
| 重要な後発事象 | 2024年1月31日、連結子会社である㈱ツリーフルの第三者割当増資を引き受け、同社株式を15.7%追加取得し、持分比率を24.4%とした。取得原価は400,000千円。 |
| 業績の増減要因 | 連結売上高は、主に前連結会計年度にリリースしたHTML5ゲーム「Flyff Universe」の売上高によるもの。売上原価は主に同ゲームに係る支払ロイヤルティで、販売費及び一般管理費の主な内訳は役員報酬、給与手当、広告宣伝費、支払手数料。 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率自己資本比率通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針受注高・受注残高会計方針の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、売上高の主因を前連結会計年度にリリースしたHTML5ゲーム「Flyff Universe」と説明している。費用面では、同ゲームに係る支払ロイヤルティ、役員報酬、給与手当、広告宣伝費、支払手数料などを挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。